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23日(木) 遊べないのでは・・・

 【23//2012】

MGはダブルバレットすっ飛ばしてダークハウンドらしい。
まぁ単純にダークハウンド出るんだと嬉しいんですけどね。

カスタムエフェクトのレビュー終了。
ホーリーランスがスゴイ良かったですね。
ショットバーストも今後の射撃武装に手頃に使えそうですし。

 
見た目は素晴らしいと思います。
付属品の量も大量で素晴らしいです。
奇抜な変形形態を再現している点も良いです。
ただ動かしたり遊ぼうとするともう論外。
見事にストレスしかたまらない。
間違いない無く今年ワーストです。
久しぶりに買わなきゃ良かったと思ってしまう玩具に当たった。
組んでる最中に残念なのが丸分かりで何度も心が折れそうに(苦笑

とりあえず明日レビューは作ります。



那由多の進行具合は下へ。



救出したネメアスから「ギアドライブ」を授かる。
特定の凸凹した壁を登れるようになるというもの。

ギアドライブの力でヘリオグラードの壁面を登り、内部へ侵入。
内部から上を目指すことに。

上層区画にてセラムと遭遇。
ここでセラム=シグナであることが判明。
ミトスの民は霊的な生命体に近い存在で、何らかの影響で体が2つに分かれてしまったらしい。
記憶を失っていた側が島へ渡り、シグナとして育ったと。
そしてオルタピアで対峙し互いに致命傷を負ったところで体が1つに戻ったらしい。

ギアドライブで上へ向かう途中、下から追ってきたリヴァドリガーとボス戦。
これが第1弾PVに出てた転がりながら戦うボス戦。
基本的に攻撃を避けながら、度々露出するコアに体当たりしてダメージを与えるシンプルなもの。

最上階でゼクストからミトスの民の目的と、ナユタ達の星の過去について語られる。
かつて人間とミトスの民は共存していたが、人間の過ちにより星が滅びの危機を迎える。
それを予見したミトスの民が密かに作り上げていたのがテラ。
テラにはかつての自然が保存され、ここから滅びかけた星を作り直すという役割があるらしい。

それでもナユタはクレハとシグナに今の星に生きる人たちを消させるわけにはいかないとするが、
信頼していたノイが自分の意思でこの計画に関することを
ナユタに話していなかったと知り打ちひしがれる。

そして再創世が始まる。
テラは空に存在していた2つの月の片方だった。
ナユタとノイはヘリオグラードから突き落とされるが、クレハにより残され島へと運ばれ助けられる。



第六章 絆が紡ぐ道

数日後、目を覚ましたナユタ。
残され島の空は真っ赤に染まり、転移門も閉じられテラへ向かうことも出来なくなっていた。

村を一回り見て回るナユタとノイ。
そこにライラとベルが魔獣に襲われているとの報せが。
今までどおり協力して魔獣を退けた2人は本音をぶつけ仲直りをする。

オルバスに連れられてきた2人は、家の奥にあった転移門に案内される。
かつてシグナはここから残され島に来ていたらしい。

改めてクレハとシグナを止める決意をした2人はテラへと向かう。
テラの姿は大きく変貌していた。
テラは各階層に分かれており、今まで冒険していた四季のエリアは上層。
今いるのがその地下にある、人間の居住区になるはずだった星都レクセンドリア。
本来は人間をここに避難させるはずだったものの、
予定より早く滅びてしまった為に人間を連れてくることが出来なかったらしい。

ゼクスト達がいると思われる更に下の層に行く為、
アストロラーベを動かすステラギアを集めることに。

上層の4大陸に対応する4つのエリアそれぞれにステラギアが存在。
エリア構成は通常マップ1つ、ボスマップ1つと超シンプル。
レベルが27~30でそれぞれ設定されており、とりあえずレベル順に攻略。

各エリアのボス戦は上層の各大陸の管理者。
それぞれ本来の姿で襲い掛かって来る。
ただこの六章で4回ボス戦をすることになるからなのか、1つずつはかなり簡単。

現在はギオとエリスレットまで撃破したところ。


Category: PSP 那由多

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