2017 09 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2017 11

22日(木) 兄と弟

 【22//2012】

-拍手コメ返信-

・AGE
ネット上の情報に上がってないだけで、ちゃんと掲載はされてるんですね。
EXPOでは残る2系統のMG展示もありますし、来年の展開も楽しみにしたいです。

・バンシィ
胴や腕がそのままということは間接は旧仕様ですかね。
まぁユニコーンは旧仕様でも十分動くので良いか。



予想もしていなかったMGストライクのVer2.0に当る物が。
これでイージス以下4機と並べられるストライクになりました。
ただせっかくだからMGもPストライクが良かったなぁと。
同じタイミングでHGにROBOT魂と発表されているので。

HGUCは来年ようやくメッサーラ?
あと緑色のシルエットはドーベンウルフって話になっているようで。
これは嬉しすぎる。

AGE展開も来年はまだ続けるつもりあるんですね。
少なくとも参考出品でMGのAGE3とFXを作るぐらいだから。
HGの方も参考出品にGサイフォスが増えた。



 
凄まじくカッコいいです。
金銀が塗装済みなのが嬉しい。

ゾイドはスペース的なこともあってなかなか買わないんですけど、
中型ゾイドならそんな場所取りませんし、何よりシャドーフォックスはと。

レビューは明日仕上げます。



エクシリア2の進行具合は下へ。
次の更新が1周クリアとなりそうです。

そういえば第2次OGの2話プレイムービー見ましたけど
マサキ達はACERの世界から戻ってきた直後という時期になるんですね。
あの演習中の転移と同じぐらいのタイミングでラ・ギアス召喚が起こった?
こうやって他所へのゲスト出演の話が出るのはいいなぁ。
こうなるとアクセルやコウタに親分も期待したくなる(笑


Chapter14 ルドガー、任務完了

呼び出しに応じてクラン社を訪れたルドガー。
いつの間にかルドガーはクラン社の副社長になっていた。
それに伴い社長権限でルドガーの借金も無くなっていた。
社長室でビズリーからのメッセージを聞く。

オリジンの審判とは二千年前にオリジン、クロノス、マクスウェルが仕掛けたゲームだと。
黒匣が普及し始めた頃に、人間を試す為に考え出したらしい。
人間の欲望を計るバロメーターとしてクルスニクの一族に与えられたのが骸殻であり、
欲望を抑えられずに力を使い続けると自身が時歪の因子化する。
人間がカナンの地へと辿り着ければ良し、
その前に時歪の因子が百万を超えれば人間を見限ると。
オリジンの審判の「初めの人間の願いを何でも1つ叶える」という条件から
一族は骨肉の争いを繰り広げ、やがて時歪の因子と分史世界が無数に増えていった。
既に時歪の因子の数は全次元で百万に迫る勢いらしい。

ルドガーは更にリドウからビズリーのやろうとしていることを聞かされる。
クルスニクの鍵とはオリジンの審判を超える為に、オリジンの”無”の力を与えられた存在で
一族に極稀に生まれるらしい。
そのエルの力を利用してクロノスを倒し、
カナンの地でオリジンの審判で精霊から自我を消し去り、人間の道具にすることを企んでいた。
ビズリーの亡くなった妻もクルスニクの鍵だったらしい。
ただクロノスを倒すほどの力を使えば、すぐに時歪の因子となってしまうだろうと。
電話でエルはルドガーに来るなと告げる。

ルドガーはエルを連れ戻すことを決意。
ただそれは世界の命運にも関わることであり、ルドガーの決意を知る為に決闘を申し出るミラ。

ミラ戦。
よほど回復を怠らない限りは負けないですね。
途中で秘奥義を発動され、追い詰められたルドガーは再び骸殻を発動。
ルドガーを想うエルに宿るオリジンの力で、離れていても繋がった模様。

カナンの地へ行く方法はユリウスが知っているかもしれないとするが、
社長命令でルドガーを社から出すわけに行かないとリドウ達が武力制圧しようとする。
簡易型のクルスニクの槍を持ち出され追い込まれる一行。
ルドガーは地下訓練場が外に繋がっていることを思い出し
ジュードが囮となって、地下へと向かう。

地下訓練場の出口でリドウとイバルが現れる。
ルドガーの莫大な治療費による借金はビズリーの指示だった。
リドウはかつて大きな病をディラックに治療されており、
現在は内蔵の幾つかを黒匣が担っているらしい。
リスクを覚悟でその黒匣の出力を上げ襲い掛かる。

リドウ、イバル戦。
イバルはHPも低いのですぐに倒せますね。
リドウは前回同様に弱点が多いのでダメージが通りやすく楽。

ミラはイバルに十数年ずっと仕えてくれたことを感謝する。
それを聞いたイバルはどこかへ。
ルドガーはリドウに止めを刺さず、先へと進む。

リドウは追ってきたエージェントに連れ去られる。
それはビズリーの命令だった。

トルバラン街道に出たところでユリウスから連絡。
ジュードを保護しており、トリグラフに戻ることに。

トリグラフでジュードと再会するが、ユリウスの姿は無かった。
ジュードからユリウスの伝言を聞く。
カナンの地へ入るには、魂の橋が必要。
そしてその条件とは、強い力を持ったクルスニクの一族の生贄だった。
ユリウスの居場所が記されているという手紙を取りにルドガーは部屋へ。
一方、ジュード達にも別の伝言があった。

サブイベントでルドガーの借金は強引に帳消しされたことを知る。
このままでは銀行は多大な負債を負ってしまうことを知り、ノヴァに任意で返していくことに。



レイア編4 宿題の答え

取材中らしく、世界中あっちこっちの街から発生。
取材を終えたレイアは、最後にトリグラフ駅の駅員に会いに行く。
駅員は記事に協力する見返りを求める。
レイアが掃除でも売り子でも何でもやると答えると、
そのレイアの姿勢に駅員は折れてタダで協力してくれることに。

ルドガーの部屋を借りて一晩で記事をまとめたレイアは
記事を掲載してもらうように編集長に提出に行く。
編集長はあまりにも多い取材量に驚き、レイアに答えは見つかったのかと問う。
書きたい物を書くのではなく、公平さと責任感が必要だと分かったというレイアの答えに
編集長はレイアを認め、記事の掲載を決める。



ミラ編5 マクスウェルの巫子

ニ・アケリアで発生。
ニ・アケリアは断界殻でリーゼ・マクシア側に残された、
クルスニクの一族が起こした里らしい。
ただそれだけ大きな出来事があったにも関わらず、何も記録や伝承が無いのはオカシイと。

そこに分史世界発生の連絡。
ちょうどニ・アケリアということで、何か分かもしれないとミラやジュードと共に向かうことに。

分史世界に入ってすぐにイバルと遭遇。
どうやらこの世界ではミラが人間界に現れていない模様。
イバルからミラ・クルスニクが歌声の巫女と呼ばれていることを聞く。
その歌声はマクスウェルをも魅了していたと。
ただニ・アケリアが出来る前にミラ・クルスニクは亡くなっており、
ニ・アケリアを起こしたのは彼女の一族の人間らしい。

そこに霊山の主が現れ、子供が2人霊山に入っているという話が。
イバルは霊山へ向かい、ルドガー達もその主が時歪の因子かもしれないと霊山へ。
山頂にて時歪の因子と対峙。

メランディケイト戦。
大して強くは無かったです。

四大を操るミラがマクスウェルであることに気付くイバル。
仕えることを願い出るが、ミラは別れを告げこの世界を破壊する。



ミュゼ編2 ミュゼのプレゼント

ディールで発生。
ミュゼはジュード達にプレゼントをして、それをキッカケにミラともっと仲良くなりたいと考えていた。
その心の声を聞いたルドガーはさりげなく協力を申し出る。
ガイアスの提案で、ニ・アケリアの手作りの工芸品を作ることに。
その為の材料はバーミア峡谷に生息するハーピーの羽。

ちょうどバーミア峡谷を入り口とする分史世界発生の連絡があり向かうことに。
峡谷内で巨大なハーピーを発見。
ちょうどこれが時歪の因子になっていた。

ヴァイオプルーム戦。
本当に巨大なハーピーみたいで、簡単にダメージが通るのでかなり弱い。

ミュゼは心の中で気持ち悪さと戦いながら、ハーピーから羽を回収。
正史世界に戻ったミュゼは早速プレゼントを作りジュード達に渡すが、
それはまるで呪具のような禍々しい物に仕上がっていた。



ミュゼ編3 混成部隊出動

続いてル・ロンドで発生。
ルドガーにクラン社からフェルガナ鉱山の魔物討伐の指令が来る。
リーゼ・マクシア人のエリサ、エレンピオス人のミナを同行するようにと。
ここに皆と仲良くなるヒントが無いかと考えたミュゼが同行することに。

エリサはいまいち頼りなく、それにイラつくミナとの関係は微妙だった。
そんなエリサを影ながら応援するミュゼ。

最奥で魔物と戦闘に。
頼りなかったエリサはミナと見事なコンビネーションを見せる。
ル・ロンドに戻り、エリサを認めるミナ。
それを見たミュゼは、共通の敵が2人をつなげたと考える。



Chapter15 兄の願い、弟の意志

部屋で手紙を見つけたルドガー。
そこには魂の橋を架ける方法と、マクスバードのリーゼ港に来るようにと書かれていた。
そこでエルがカナンの地に行かないと言い出した理由に気付く。
ビズリーとクロノスの会話から、ルドガーを生贄にカナンの地へ行こうとしていると思い
ニセモノの自分が生贄となることでルドガーを守ろうとしていた。

ユリウスを犠牲にする決心が出来ないルドガー。
一足先にジュード達は部屋を出る。
後に訪れたノヴァから、ジュード達がユリウスを魂の橋にと言っていたことを聞き、
急いで追いかける。

リーゼ港では、ユリウスがジュード達の前で自害しようとしていた。
ルドガーが決心できないようなら、ジュード達が変わりにということだったらしい。
ビズリーはリドウを生贄にし、エルと共に先にカナンの地へと入っていた。

ユリウスの体は既に時歪の因子化が進行してしまっていた。
ユリウスはルドガーに自分を討つことを告げる。
仲間達の声にルドガーは決心。
ユリウスは最後の試験として、本気の一騎討ちをすることに。

ユリウス戦。
前のミラとの一騎討ちとは比べ物にならないほど難易度が高い。
火傷や麻痺にもかかるので、油断するとあっさり負ける。

生身の戦いを終えた2人は、骸殻を発動し激突する。

ルドガーが気付くと、トリグラフ駅にいた。
自宅に帰ると、ユリウスに見送られる自分を発見。
部屋に入りユリウスに会う。
ルドガーを見たユリウスは全てを悟り、自分の時計をルドガーに渡す。
ルドガーにはユリウスとの数え切れないほどの思い出が駆け巡る。
そして2つの時計で変身、ユリウスと分史世界を破壊する。

正史世界へと戻ったルドガーは、仲間達に報告。
ユリウスの犠牲により、カナンの地へと魂の橋がかかる。



ジュード編5 かつて夢見た世界

カン・バルクで発生。
セルシウスに3箇所のどこから回りたいと聞く。
ガンダラ要塞は最後がいいらしく、キジル海瀑とイル・ファンに向かうことに。

キジル海瀑では500年前に
滝の上から男女が下を見下ろすと幸せになれるという流行があったことを思い出す。
セルシウスも誰かとここに来ていた模様。
ミラの提案でジュードと一緒に試すことに。

イル・ファンでは500年前のこの辺りは草原が広がっており
星空がキレイだったことを思い出す。
そして願いが叶うおまじないをとある男性としたことも思い出し、
ジュードとミラもやってみることに。

最後のガンダラ要塞にて仲の良かった人間の男性がいたことを語る。
それは精霊術の基礎を築いたハオ博士だった。
ハオはセルシウスを事あるごとに口説き、世界中を連れまわしていたらしい。
そして異なる存在である人間と精霊が共存していく難しさを改めて語り、
ジュードとミラの覚悟をその身をもって試すことに。

セルシウス、アクアドラゴン(従属)戦。
アクアドラゴンの攻撃範囲が広く、
更に途中からリンクもしてくるからかなり戦いにくい。

アクアドラゴンの攻撃からミラを庇うジュード。
その姿を見たセルシウスは、ジュードはハオにそっくりだと笑う。
この2人なら大丈夫だと満足し、マナが消滅し消えていく。

ジュードの治療に、カラハ・シャールのドロッセルの屋敷を借りることに。
そこにジュードから連絡を受けたバランが現れる。
ジュードは精霊術に源霊匣のヒントを見出していた。
ハオが考え出した精霊術とは、人間と精霊の会話でありコミュケーション方法だったのだろうと。
それを応用することで、源霊匣においても精霊の力を借りる形を取ろうと考えた。
バランは急ぎ帰り、精霊術の解析を進めることにする。



ミラ編6 想い、弛まぬゆえに・・・

ハ・ミルで発生。
分史世界発生の連絡が入るが、今回は場所の特定が出来ないという。
ルドガー達は準備を整え突入する。

分史世界は正史世界では失われた世精ノ途だった。
最奥で先代のマクスウェルに会う。
この世界ではミラは廃棄されてしまったという。
話を聞きたいルドガー達だったが、問答無用で襲われる。

マクスウェル(分史)戦。
前作で戦った時ほどの強さは感じないですね。

ミラ・クルスニクの名前を出されたマクスウェルは、ようやく話をしてくれることに。
黒匣を巡って人間と精霊が対立を深めていく中、
ひたすらに人間と精霊の共存の道を探していたのがミラ・クルスニクで
彼女の周りに集まってきた人間達が、クルスニクの一族の始まりらしい。
そこで頑なに人間を拒むクロノスにより、始まったのがオリジンの審判。

一族の中には精霊を利用しようという一派が潜んでおり
ミラ・マクスウェルはその一派に殺害されていた。
マクスウェルはそんな人間達を見て、断界殻と箱舟としてのリーゼ・マクシアを作り上げた。
ミラ・マクスウェルをリーゼ・マクシアにに誘っていたが、
彼女があろうことか自分を裏切った人間の側についたことで
マクスウェルは彼女も利益に目が眩んだと思い込み、人間を信用しなくなってしまった。

そこに四大を率いるミュゼが現れる。
この世界のミラを殺したのはミュゼで、時歪の因子だった。

ミュゼ(因子・四大隷属)戦。
前のミュゼとは違いそんな苦戦しなかったですね。

正史世界へと戻った一行。
ジュードは、ミラ・クルスニクはエレンピオスの人間を見捨てられなかったのだろうと考える。
そして自分達のやろうとしていることは、大昔の人間もやろうとしていたことだと
改めて人間と精霊の共存の模索に決意を固める。
そんなジュードのこれからを見届けられないことを寂しく思うミラ。



アルヴィン編5 確かな未来を求めて

シャン・ドゥで発生。
今まで付き合ってくれたお礼に打ち上げに誘われるルドガー。
ドヴォール酒場に行くと、先にユルゲンスとバランがいた。
アルヴィンはじっくりユルゲンスと話し合い、
バランに頼み込んで事態収拾を手助けをしてもらっていた。
今回の商談はエレンピオス流に倣って、諦めることに。
この一件でアルヴィンとユルゲンスの絆は深まり、
自分達の商売は、利益よりも2国の架け橋となることだと改めて確認する。



エリーゼ編4 心、届いた先に

カラハ・シャールで発生。
エリーゼはルナからのメールを見れないでいた。
そこに分子世界発生の連絡。

分子世界のカラハ・シャールで、ドロッセルの屋敷へと向かう。
そこでジャオがエリーゼを引き取って親子の関係を築いていることを知る。
お土産を忘れた代わりに、何か欲しい物は無いかとエリーゼに尋ねるジャオ。
エリーゼはバーニッシュが欲しいと答えるが、ジャオは言葉を濁す。

この世界では魔物の密猟が問題となっていた。
ジャオの右腕だったユルゲンスが魔物密猟者と繋がっていることが明らかに。
イスラの病に効く薬が密猟される魔物からしか作れないらしい。
「裏切りには死」というキタル族の掟からジャオはユルゲンスを処刑しようとするが
エリーゼの言葉にイスラの薬だけはなんとかしようと、密猟者と話をしにいくことに。
ここでジャオが時歪の因子であることが判明。

サマンガン樹海へ追いかけると、ジャオは密猟者とユルゲンスを殺害していた。
ユルゲンスが密猟者と繋がっていたことを理由にジャオを脅したらしい。
怒り狂ったジャオはやはり掟は絶対だとし、ユルゲンスを処刑。
理性を失ったジャオはルドガー達にも襲い掛かる。

ジャオ(因子)戦。
ジャオってこんな強かったっけと(苦笑

ジャオはエリーゼのことは本当に大事に想っていたと。
バーニッシュは密猟される魔物から作られるらしく
キタル族族長としてそれだけはあげられないと謝罪する。

正史世界に戻った一行。
長たるマルシアとジャオの仕事。
そして世界を壊すというルドガーの仕事。
それを目の当たりにしたエリーゼは、自分が子供だったことを自覚する。
マルシアに電話で謝罪すると、
その純粋な心を忘れないで、エリーゼのまま育って欲しいと。
2人はまたメル友の関係に戻る。

バーニッシュがどういう物か知ったエリーゼは、
バーニッシュ以上にステキなヌイグルミをエルと一緒に探すことにする。
その為にエルを絶対に助け出そうとルドガーに告げる。



ローエン編4 彼方から此方へ

ディールで発生。
食事をしようという話をしていると、ミラとエリーゼがやってくる。
2人は遺書の件でローエンを気にかけていた。
そこにローエンに連絡が。
和平に反対する過激派の情報が入り、軍の緊急招集がかかる。
去り際にルドガーに石を渡していくローエン。

その後、3人で食事を終えると、ヴェルから連絡が。
クラン社へ戻ると、過激派がローエンを人質にとり犯行声明を出したと。
ローエンを救出する為に居場所を捜索しようとすると、渡された石が反応する。
ローエンの持っているもう片方と共鳴し、居場所がリーベリー岩孔と判明。

リーベリー岩孔でローエンを救出。
ここでエリーゼは、ローエンの遺書について問いただす。
ローエンは勿論死ぬつもりは無かったが、命の儚さも同時に分かっており、
自分が死ぬことで和平への道のりが閉ざされてしまわないよう、
ありとあらゆる人間に今後やるべきことを「お願い」していた。



ガイアス編4 決断、王として

トリグラフで発生。
多数の目撃情報からクラックのリーゼ・マクシア兵殺害が確実となる。
一方的な職務質問に反抗し、突き飛ばした際に死んでしまったとクラックは自白する。
そしてイーマイにより、クラック達にアースト=ガイアス王であることが知られてしまう。

マクスバードという街の特性上、クラックをリーゼ・マクシアで保護することも出来たが、
ガイアスとイーマイ達による話し合いの元、
政治的判断でクラックの身元はエレンピオス側に引き取られることに。

ガイアスはプレゼントされたカメラを処分しようとするが、
ルドガー達がそれはアーストという1人の人間が友人からプレゼントされたものだと諭す。
ガイアスはいつかこのカメラでジュード達と写真を撮りたいと話す。

エピソードはこれで終わりですが、クエストで後日談的な物が。
クラックには執行猶予がついたものの、就職先など到底無いと嘆くターネット。
ルドガーはガイアスからの手紙を渡す。
そこには就職先の案内が。
アーストという1人の人間がエレンピオスを駆けずり回って見つけたと聞き、
ターネットは納得して受け取ることに。



ミュゼ編4 ミュゼのマル秘作戦

マクスバードで発生。
ミュゼに召集されるジュード達。
ミュゼはこの街に魔物が迫っているという話を聞いたと。
怪しいのを承知で一行は2手に分かれて、街をパトロールすることに。

夜、ミラ達のグループが魔物と遭遇。
一度は倒すが、突如暴走しだす。

ジェントルドロイド戦。
能力は普通にボスクラスですね。
途中で全員が混乱とかして焦った。

ミュゼを問い詰める一行に、ルドガーはミュゼのやろうとしていたことを説明する。
ミュゼは素直にミラにとって特別なジュード達と仲良くなりたかったと話す。

ここでようやくルドガーから精霊交信器が外れる。
ガイアスだけはルドガーがミュゼの心の声が聞こえていたことを気付いていた。
一方、また企み顔のミュゼと、それを見て溜め息をつくルドガー(笑




・・・と、現在ここまで。

いよいよ次が最終チャプターでしょうか。
キャラクターエピソードも全員が終わりましたし。

しかしユリウスの最後はもう泣いた。
ルドガーの回想~トドメを刺す部分は号泣ですよ。
こうやって書きながら思い出すだけで涙出そう。

アローサルオーブは各メンバー、カンストする属性も出てきましたね。
これに関しては1周目でも十分に習得しきれる量なのか。




Category: PS3 エクシリア2

Comments (2) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

Comments

シャドーフォックスいいですよね、自分も完成させたあと思わずおおっと思いました。最近のコトブキヤのプラモにしては組みやすかったのもよかったです。これは今度出るアーバインライトニングサイクスも予約しておこうかな・・・。

ついに最終チャプター前ですね、ユリウスの死は本当に見てて辛かったですよ。しかしそれを乗り越えないと実はバットエンドになってしまうんですが・・・見事に乗り越えられてなによりです。
ちなみにここでユリウスをかばい続ける選択をするとジュード達と戦闘になり勝利するとバットエンドになります。

ところでミラのキャラクターエピソードを全てクリアしたみたいですが、じつはその近くにガイアスの武器と衣装が手に入りますよ。

Posted at 12:14:14 2012/11/23 by うかつ者

Comments

シャドーフォックスは出来の良さは本当にスゴイですね。
ライトニングサイクスは自分も買おうかどうか迷い中です。

ユリウスの選択肢がバッドエンドの選択肢だったんですか。
ジュード達と戦うとはまたかなりのバッドエンドですね(苦笑

ガイアスの件は情報ありがとうございます。
全く気付いていませんでした。

Posted at 23:13:17 2012/11/23 by aki

Commentform


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks