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20日(木) メインはここ

 【20//2013】

プテライデンオーのレビュー終了。
今作の中間パワーアップは背中にくっ付くだけだったので、ちょっと物足りない感じ。
その点で言えば前作の方が良かったかな。
ブンパッキーは次の3号ロボとの合体でまた出番が。
今作はあのガブティラが喰われちゃう(笑)バクレツが最終なんですかね?
それともその先にまだ何か?

次はグルゼオンに取り掛かります。



魔装機神2の進行具合は下へ。
大きく南部ルートへ入ったので、メモを残してあった差異ルート分もまとめて。



1~12話までは1周目と同じステージを攻略。
13話から南部ルートへ。



第13話 シュテドニアス分裂

北部がシュテドニアス連邦、南部がシュテドニアス聯合として独立する。
北部軍、南部軍それぞれが行動を開始し、マサキの判断で南部軍を止めることに。

途中でムデカが増援。
プレシアルートの南部軍戦とは違い、こちらは撤退しないので楽ですね。



第14話 二つの正義

エルシーネの演説の甲斐なく、再び軍を動かす北部と南部。
今度は北部を止めることに。

ここでエリスの妊娠の発覚と、ロドニーの政界転向の為、2人がアンティラス隊を脱退。



15話は共通。

第16話 もう1機のサイバスター

ガエンの目的などを問いただす為に街へ連れ出すマサキと、同行するリューネとウェンディ。
カフェで話をしていると、暗殺者に狙撃される。

デミン、ディーゴ率いる部隊が出現。
2EPにエランが出現、3PPに味方増援。
2周目なのでアカッシクバスターのフル改造でエランを落としました。



17話は共通。

第18話 死の商人

ここも共通ですが、別ステージをプレイする為に今度はガッツリと戦闘。
見事に3ターン以内に全滅させました。

話し合いに来た相手を完膚なきまでに叩き潰してしまい、フォルシュに激怒されるマサキ。



第19話 交渉決裂

交渉決裂し、仕方なくラングランに戻ることに。
その道中、エリアル王国軍がヴォルクルス教団と戦闘をしているのを発見する。
ヴォルクルス教団と言うことでアンティラス隊も戦闘に介入する。
襲われていたのはマンジ達。

1周目ならともかく、2周目なので護衛も簡単です。

保護したマンジの取次ぎで、エリアル王国と再度交渉が可能に。
ここでマンジが10年前にウェンディに一目惚れでプロポーズをしていた事実が発覚。



第20話 汚名返上

エリアル王国のテロ関与の疑いが晴れる。
そこにエランから渾沌の所在についての連絡が入る。

エランは3EPで撤退。
HP撤退は無いので、開始から集中して狙えば余裕ですね。



21、22話は共通。

第23話 謎のオーガイン計画

アンティラス隊には不信が残り、研究所周辺での戦闘を余儀なくされる。

別ルートとは違って砂漠ステージ。
味方出撃枠も2機少なくて、おまけに敵の撤退数が2上昇と、エウリードをきちんと撃破しようとすると面倒。



24、25話は共通。

第26話 男達の受難

こちらでは男性メンバーがコスプレをしてホロポスターを売りさばくことになり、
晨明旅団とは女性メンバーのみで戦闘。
合流前のジノもプレシアに呼ばれて参加。



第27話 要塞攻略

ラングランはシュテドニアスの問題に不戦決議を決定する。
アンティラス隊に問題を丸投げする形だった。
そんな中、北部が要塞を建設したという情報がアハマドから入る。

別ルートの南部要塞の山道とは違い、平坦なステージ。
ジノとロザリーはここで合流。

戦闘後、ギドがウェンディをデートに誘うイベント。
フリングホルニの独身女性全てに声をかけるギドの徹底ぶりが判明。



第28話 偽りの和平

北部から和平交渉の話が出る。
先の要塞攻略戦の際、別働隊が南部軍を壊滅させていたらしい。
交渉の場は中立地帯のネストリアス教会が選ばれ、エルシーネが証人として参加することに。
ここでエルシーネと初対面となるヤンロンは非武装の理想について議論を交わす。
そんな中、潜入していたウーフがエルシーネを人質に取る。
エルシーネはヤンロンに救出されるが、ウーフは部隊を出撃させる。

ここではサンドリーブ姉妹が味方として参戦。

この騒動もあり、和平交渉は失敗に終わる。

戦闘後、ニコとリコがフリングホルニを見学に訪れる。
マサキはプラーナの違いから2人を完璧に見分け、2人はマサキに懐くようになる。
ウェンディ(テューディ)の意地悪でそれぞれ極度の辛党、甘党であることも判明。



第29話 ラムズウェア会戦

アクレイドは南部軍をおびき出すかのような軍の配置をする。
セニア達が動き方を議論する中、ロドニーから通信が入る。
セニア達も当たりをつけていたラムズウェアに南部軍が侵攻したらしい。
アンティラス隊として南北の問題に関係なく、シンプルに侵攻する部隊を叩く為に出撃する。

毎ターン大量の増援が送り込まれる、この作品では珍しい敵の数がかなり多いステージ。
勝利条件が6ターン耐えることなので、7PPでクリア。
資金的にエウリード3機を是非とも撃墜したいわけですが、崖上にいるのが地味に面倒。
フル改造で移動力のあるサイバスターを突っ込ませてなんとか。
増援は固まるので、2回ミオの幸運レゾナンスクエイクで地味に金稼ぎ。

突如敵が撤退し、そこに現れたアクレイドから、北部軍の別働隊が南部軍を壊滅させたことを聞く。



第30話 陰夜の蠢動

晨明旅団に不穏な動きがあることを察知し、ラングランへと戻る。
晨明旅団はアンティラスショップ周辺に出現していた。

戦闘自体はシンプルなもの。

アンティラスショップは度重なる嫌がらせで売り上げが落ちていた。
戦争拡大を狙うマルテナ社が、治安維持部隊であるアンティラス隊を潰す為の行動と推測される。
手の空いていたマサキとロザリーがアンティラスショップの近所に謝罪をして回ることに。
ロザリーがファザコンでヒゲフェチで、ワグネルに好意を抱いていることが発覚。



第31話 イクナル海峡海戦

南部軍の動きを察知する。
南部軍は海底からエリアル王国を襲撃しようとしていた。

今作初の海中戦。
前作とは違い地形の概念が存在するので、水系以外まともに動けやしない。
幸いスキルに地形無視があるので、ここはそれを装備。
お馴染み(?)5機撤退なので、雑魚を無視してエウリード3機&リコを幸運かけて撃破。
サイフラッシュorレゾナンスクエイクをフル改造しておくと、
削り作業をさほど必要とせずにまとめて倒せるから楽ですね。

戦闘後、大統領補佐官になったオンガレッドが親書を持って和平に訪れるが、
とても信用できるわけが無くワグネルは拒絶する。

ここでデメクサがホーリーにプロポーズ。



第32話 ゲート防衛

実態のつかめない南部軍の動きに、セニアはアンティラス隊の大使としてファングを南部に潜入させる。
そのファングから南部の軍事顧問団がエリアル王国へ派遣されたとの情報が。
タンビルゲートにて軍事顧問団とエリアル王国軍との戦闘が確認される。
ザンボスがライコウ達と接触する中、謎の攻撃を受けた南部軍が攻撃を開始していた。

ゲートというよりマップ中央の巨大な建物を防衛するステージ。
途中であらぬ方向からデミン、ディーゴが出現。

ザンボスへの攻撃は、南部軍と繋がっていたデミン達と推測される。



・・・と、現在ここまで。

南部ルートへ入ったわけですが、これ完全に南部が正ルートですよね。
戦局の描写も細かいし、アンティラス隊メンバーのエピソードもそれぞれに用意されてて。
サンドリーブ姉妹もプレシアルートではまともな絡みすら無かった。


Category: PSP 魔装機神II

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