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15日(木) ヴェインからヴァイン

 【15//2013】

ガープの軍艦のレビュー終了。
なんか想像以上にこのシリーズ続きましたね。
ガープの軍艦というのは、劇場版の影響が大きいのか。

 
次のレビューはこちら。
アラタ機よりも先に発売になったハルキの後継機。
背負い物から武器腕に変更になって、よりアグレッシブなデザインに。
ただマルチギミックサックって、結局アラタ機にしか残らなかったんだなと(笑



スパロボOEの進行具合は下へ。
第2章が終わりました。




9話-1 「サンサ戦介入」

ギルガメス情報省から、サンサの地下にミューカス・ゲートが存在するという情報が入る。
激戦地への調査隊の派遣には反対する声もあったが、
レッドショルダー隊により当該地域の制圧がほぼ完了したことで、強行調査が決定される。

ここでルカ機にゴースト追加。

サンサへと向かう一行の前に、ISTOのポセイダル軍が立ちふさがる。

一度増援は出るものの、エース機のいないシンプルなステージ。



9話-2 「リーマンとの死闘」

コネクト・フォースの降下地点の警戒に当たるキリコ達。
そこにキリコを狙うリーマン率いる部隊が現れる。

リーマンは撃破で一度HP回復、敵増援。

今作のATはかなり倒しやすいのでいいですが、リーマン機だけは危険。
改造していなければ攻撃の回避は困難で、二回行動。

リーマンと相打ちになるキリコ。
そこにISTO部隊が現れる。



9話-3 「ミューカスの種」

地上へと降りたホワイトベース隊は、満身創痍のグレゴルー隊と合流。
搬送されたキリコは、カレンにより死亡の診断が下される。
一行はゲートの回収を主張するISTO部隊と戦闘に。

敵は減らすと一度増援。

敵艦を撃墜するとイベント、ゲートの存在する岩盤を破壊して轟沈する。

残った敵を全滅するとイベント。
地上に出たミューカス・ゲートは通常の物よりも巨大化していた。
どうやらISTOはゲートの成長を観察していたらしい。
そして巨大化したゲートから、大型のギガ・ネクトンが出現する。

ギガ・ネクトンの脅威を感じ取ったキリコが突如蘇生。
グレゴルー達と共に再出撃。

今回はゲートがあっても、雑魚の増援は無し。
ただし大型化したゲートは、従来と違いマップ兵器があり攻撃。

敵を退けると、そこにペンタゴナ軍のネイが出現。
ISTOのミューカス研究者を回収して離脱。

ミューカス・ゲートを人為的に利用しようとするのはかなり危険を伴うことらしく
かつてバララントがミューカス・コアを暴走させ、大量のミューカスを呼び寄せてしまう事件を起こしていた。
セイシロウの父親はその時の戦いで命を落としていた。
試作型のエグザートに登場しており、ヴァサージの力でライコウ・ブレードがパワーアップする描写も。

地球圏で不穏な動きがあるらしく、コネクト・フォースは近く太陽系へ戻ることになる。

ここで第2章終了。
1章の時同様に、9話の続きが2ミッション存在。
ただしシミュレーターの追加は無し。



9-1 「ドラゴの影再び」

メタルナイトに襲われる夢を見る剣。
ゆいとまいも同じ夢を見ており、富士の樹海にメタルナイトの出現を予知していた。
2人から連絡を受けたザウラーズと共闘する。

味方は獣神ライガー(剣)、ゴウザウラー(拳一)

3機撃墜でいべんと、ライガーがファイアーライガーに。
その後、敵増援。

春風小学校へ戻った一行は、コネクトとの情報と合わせて
ドラゴ帝国が別の宇宙で復活し、ミューカス・ゲートを利用していると推測する。



9-2 「グリフォンVSアルフォンス」

サンサでの一件から、ギルガメス連合はISTOに対抗するべく、コネクトとの連携を強化することに。
一方、コネクト・フォースは地球圏へと戻っていた。
地球をベースとする組織所属の機体は、一度まとめて整備を受ける。

篠原重工にて整備と強化の終わったイングラムの慣らしをする泉。
そこにバドのグリフォンが襲い掛かる。

戦闘をすると、マップ上に回復アイテムが4つ設置。
これを駆使しながら一騎打ちを乗り切る形。

イングラムを全く使ってこなかったので、レベル8で止まってたんですが
このゲームはレベル差によって猛烈な補正がかかってしまうので
レベル8ではレベル20の敵は100%倒せないという(苦笑

仕方ないので適当なミッションで泉のレベル上げ。
シミュレーターのレイバー戦が簡単なので、レイバー素材集めも兼ねて。
機械化獣が邪魔なので、そこでリタイヤ。
このゲームは途中リタイヤでも、そこまでの資金や経験値が保持されるのがやりやすい。

レベル16まで上がった所で再挑戦。
レベル5差以上から急激な補正がかかるので、最低でもここまで上げないと無理。

ワイヤー捕縛が命中率+70%に、反撃無効という優秀武器なので
基本的にこれで攻撃していくのがセオリー。

バドのHP60%ほどでイベント。
グリフォンを捕縛し、搭乗者がバドという子供であることを知る泉。
バドはBシステム解除によって性能が上げ、捕縛を振り切る。

以後はバドのHP30%ほどでマップクリア。
イングラムの攻撃力を弄ってあれば、熱血かけたスタンスティックで撃墜は可能ですね。

Bシステムを解除したグリフォンにも食い下がる泉。
バドは撤退し、グリフォンに勝つことが出来なかった力不足を嘆く。

その後、東京湾上の「箱舟」が暴走レイバーに占拠される事件が発生する。
コネクトはこれがHOSによる暴走ではないと判断、政府にコネクト・フォースの投入を打診するが、
バビロンプロジェクトに支障が出ると判断した政府は、単なるレイバーの暴走だと拒否をする。



9-3(DL) 「30バンチ事件」

ミューカス等の出没により、一年戦争は再び膠着状態となっていた。
それでも連邦の物量はジオンの制宙権を圧迫し、いくつかのコロニー軍が連邦の勢力圏となる。
その内の1つのコロニーで、大規模な反地球連邦デモが発生。
連邦は軍部内での発言力を高めていたジャミトフにデモ鎮圧を要請。
ジャミトフを危険視するブレックス准将は、独自の調査で毒ガスの使用を察知する。
ジャミトフの告発準備が進む中、特命部隊が作戦の阻止のために出撃する。

味方はZガンダム(カミーユ)、百式(クワトロ)

3機撃墜で敵増援、刹那が増援。

毒ガスの証拠を手に入れ、ブレックス准将はジャミトフを告発。
ジャミトフとその一派により組織されるはずだったエリート部隊は解散となる。
この一件で発言力を増したブレックス准将は
クワトロを通じてキシリアの特殊諜報部隊と接触し、ジオンとの早期和平を推し進める。

ガンダリウム装甲(防御+55、HP+2000)、パワーフレーム(攻撃+25)
と、このステージで獲得する強化パーツはシンプルに超優秀。



・・・と、現在ここまで。

これで第2章終了。

第3章はまた地球圏での戦いが主になりそう。
ただ予告でデスザウラーが登場しているので、惑星Ziにも行くみたいですが。

パトレイバーのステージはまぁ困りましたね。
レベル8で挑んだら絶対に攻撃当たらないし、被ダメが14000と即死だし(笑
改めてレベル差補正は恐ろしいと思いました。
スパロボでRPG的なレベル上げ作業をすることになるとは。

そしてDLミッションでZが登場。
展開がスパロボらしく超オリジナル。
1年戦争中に30バンチ事件が発生して、その対応にZ搭乗のカミーユと、百式搭乗のクワトロが赴くという。
事件そのものも未然に防いでしまって、まさかのティターンズ結成前に消滅(笑

ZガンダムはUC系機体の中ではズバ抜けて強い。
バイオセンサーによるブーストが大きい。
ハイパーメガランチャーがMAP兵器になってしまって、最大火力が低いのが残念ですが。

ガンダム勢の活躍が多そうな、来週配信の第3章が非常に楽しみです。



Category: PSP スパロボOE

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