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12日(木) X2回、←6回、L1R2同時押し

 【12//2013】

ドットブラスライザーのレビュー終了。
世界観に合わせた様な初期から一転、派手派手な主人公機に戻りましたね。
今作はこれで終わりなのか、前作のようにもう1つぐらい何かあるのか。

 
次のレビューはこちら。
1からすっ飛ばして、4版アルティメットアーマー。
まずは一般販売してくれてありがとうと言いたい(笑
クリアーだらけでなんともメカメカしい仕上がりです。



スパロボOEの進行具合は下へ。




15-4(DL) 「復活のゴブーリキ軍団」

太陽系を出たコネクト・フォースはドキドキスペースを訪れていた。
ドン・ハルマゲのモンスカー軍団はミューカスを加え強大化。
その脅威はアララ国の首都まで迫り、首都防衛にアララ国へと向かう。

1度目の敵増援で黒騎士。

その後、敵増援は1度。

黒騎士のHP半分でイベント、異世界からギガネクトンを呼び寄せ城を破壊しようとする。
そこにパフリシアへ向かっていたアデューとパッフィーが合流。
合体攻撃ファイアー・クラッシュ・ドーンにて、ギガネクトンを吹き飛ばす。

以後は黒騎士の撃墜でクリア。

このステージで魔法金属装甲(防御+40 HP+1000 戦闘時SP+1)、聖戦士の証(最大気力+50)獲得。



15-5(DL無し15-4) 「妖神復活を願う者達」

邪竜族のアジトが確認された大空洞へと向かうコネクト・フォース。
そこそこの広さのある空洞ということで、ターナで侵入する。

敵増援は2度。
エース機のいない久しぶりにシンプルなステージ。

この戦いでゴブーリキを復活を願う邪竜族が組織化していることや、
ドン・ハルマゲが邪竜族を軽いマインドコントロールで操ってることが明らかに
そんな中、エルドギアとアースブレードに邪竜族部隊が侵攻を開始する。



16話-1 「ゴブーリキ軍団の襲撃」

エルドギアの防衛はホワイトベースが対応。

中央塔の周囲に敵を入れないことが条件。
ただ飛行ユニットは1フェイズで到達するぐらいのスペースしかないのでシビア。
こういう時はユニットサイズが反映されて「物理的」に進行妨害できるのがいいですね。

ダ・サイダーは毎ターン「やってやるぜ」とEN回復と気力上昇。
こちらは初期状態から戦闘に入る上に、狭い戦場は押出しによる二次被害も大きく厄介。
ちなみにダンクーガと戦闘すると、沙羅がダ・サイダーの声が嫌いと発言し、ショックを受ける忍(笑

敵増援は4度。
1度目は戦艦を伴い、以後は5ユニットずつ。
ただ最終的にほぼ全周囲から現れることになるので、なるだけ早く潰していかないと危ない。

ダ・サイダーは「仲間になるのは次章」的な発言をして撤退。



16話-2 「オーラ力の暴走」

アースブレード頂上にてマクロス・クォーターが防衛に当たる。
こちらは護衛対象は無し。

敵増援は1度。

黒騎士はHP半分ほどで1度回復。
援護を利用して半分以上から一気に倒してしまえば、2度撃墜できますね。

黒騎士の撃墜でイベント、味方と敵が配置換えされ敵増援。
黒騎士はズワウスをハイパー化させる。

黒騎士のHP半分で1度回復、自爆型の敵増援。

ショウはハイパー化したズワウスを倒すも、最後の力で黒騎士は撤退していく。

戦いを終えたマクロス・クォーターはエルドギアにてホワイトベースと合流。
ホワイトドラゴンによると、ドン・ハルマゲはドキドキスペースから離れた場所で力を蓄えているらしい。



16-1 「旅立ちの日」

ギルガメス星域のステーションに駐留するギルガメス軍が、近々発動する大規模軍事行動に投入されることになり、
補充要員として対ISTO戦のノウハウを得るべく、ガーディアンフォース所属のゾイド部隊が派遣が決定。
その移送の為に、コネクト・フォースは惑星Ziを訪れる。
ゾイド部隊の準備が整うまでの間、頻発するミューカスの捜索と掃討に協力することに。

ルージの村がミューカスに襲撃され、ルージは単身迎撃に出る。

残り1機の時点で、味方と敵増援。

その後の敵増援は1度。

シュバルツからの推薦状もあり、ルージはコネクト・フォースへの同行を誘われる。
村を離れられないとするルージだったが、
村のある一帯はミューカスの出現が多いことが確認され、ガーディアンフォースが派遣されることに。
村人からも後押しを受けたルージは同行を決める。



16-2 「ガレアデ最前線」

アストラギウスウス銀河へ辿り着いたコネクト・フォースに、キリコの再招集が告げられる。
惑星ロウムスにおいて史上最大規模となるタイバス渡河作戦が開始されていた。
キリコの配属された囮部隊は捨て駒とされ、生存したのはキリコを含む数名だった。
重傷を負ったキリコだったが、何故か更に激戦区の惑星ガレアデの前線基地M7へと移送される。

キリコはバーコフ分隊に配属されるが、重傷だったはずの体は脅威の回復を見せる。
そしてバーコフ分隊はマニド峡谷の守備基地攻撃の任務を与えられる。

味方はキリコ、バーコフ、ゴダン、ザキ、コチャック。
搭乗機は全てスコープドックTC・ISS。

初期配置の全滅で敵増援。

コチャックのミスをキッカケに敵に早期に気付かれてしまい、峡谷を通過中の部隊が全滅し作戦は失敗に終わる。
ガレアデにおける形勢が不利になり撤退が進む中、バーコフ分隊は寒冷地へと送られる。



16-3 「ガレアデ救出作戦」

バーコフ分隊が極北の基地へ向かうよう命じられる一方、
コネクト・フォースはガレアデに発見されたミューカス・ゲートを破壊する。
その後、ギルガメス軍からの指示でバーコフ分隊を回収する為に極北の基地へと向かう。
この情報を入手したバララントとISTOは、コネクト・フォースへの追撃部隊を編成する。
そんな中、極北へ向かうバーコフ分隊は吹雪で3日も到着が遅れていた。

基地へ辿り着いたバーコフ分隊だったが、基地内はもぬけの殻となっていた。
マイナス200度にも達するダウンバーストの到来が間近に迫っていた。
基地を出たところでバララント軍と遭遇、戦闘に。

初期配置の全滅でイベント。
ホワイトベースと、ISTO部隊が出現。
キリコの提案でホワイトベースが確実にダウンバーストに備えられるよう、敵を抑えることに。
コチャックが基地内でATのPRLの調整をする間、ホワイトベースはISTOと戦闘。

敵増援は3度。
こちらは出撃数の関係でホワイトベース+強制のエグザート含む4機での戦闘に。

敵の全滅でイベント、敵が再配置。
ホワイトベースが撤退し、バーコフ分隊+レッドショルダー隊が戦闘に。
ダウンバーストまでの3分間を耐えることになる。

ここからも増援は出てきますが、出現場所が遠いので問題ないですね。
味方に近い初期配置さえきっちり倒せさえすれば。



17話-1 「モナド攻略戦」

ギルガメス軍による惑星モナド奪回作戦が開始される。
バーコフ分隊は情報省特殊部隊ISSに配属される。
コネクト・フォースはISTOの動きを監視する為に、モナド周辺宙域の偵察にあたっていた。
ヒマリの元にはヴァサージが何かを警戒している様子が伝わり、
カミーユとアムロは、バーコフ分隊が敵中で孤立していることや、モナドで何かが起こることを感じ取る。
不確定な状況ではあったが、コネクト・フォースは仲間であるバーコフ分隊の救出へ動く。

まずはマクロス・クォーターが港を制圧することに。

敵増援は2度。
レスリオン級は近づくと何度か艦載機が出撃。

クーナが内部へと突入しキリコ達を救うことに。
ホワイトベースが港の防衛につき、マクロス・クォーターは軌道上へ。



17話-2 「異能生存体」

バーコフ分隊を含むISSは、目的であるエネルギーコアのコントロール区画を制圧する。
しかし直後、謎の空間に飛ばされてしまう。
バーコフ分隊が飛ばされた先は、バララント軍が守備する構造殻だった。

敵増援は2度。

3ターン目に敵増援が現れ、コチャックが危機に陥る。
そこにターナが合流、脱出のために周囲のバララント軍を殲滅することに。

ここからの敵増援は3度。

脱出しようとするターナだったが、そこで惑星に異変が起こる。
ホワイトベースから連絡が入り、エネルギーコアが暴走し惑星爆発の危機が迫っていることを知る。
ひとまず港を死守するホワイトベースと合流することに。



17話-3 「救出」

ホワイトベースは出来る限りの負傷兵や投降兵を収容していた。
その間も続々とバララント軍が押し寄せて来る。
ホワイトベースは限界である残り8分まで収容作業を続ける。
少数の護衛機や自力で脱出可能な真ゲッターを残し、ターナは上空の警戒にあたることに。
ここに来てゴステロがエイジを倒す為に現れ、エイジも出撃する。

味方はセイシロウ、竜馬、エイジ、ゼロ、スザク、カレン、ガルデン、バーコフ分隊、レッドショルダー隊。

クリア条件は9ターン目を迎えること。
敵増援は9度目まで確認。

いちおう半分以上が改造もレベル上げもしてある主力だったのでなんとかなりました。
ただゲッターチームが竜馬の方だったのが残念。
せっかく機体は改造してあるのに、レベルが低いから何の役にも立たないという。

ゴステロは撃墜で撤退。
7ターン目に再度出現。

モナドの爆発により、両軍合わせて1億人以上の犠牲が出てしまう。
ギルガメス軍はコネクトと、バララント軍はISTOと更に協力体制を強めていくことになる。

以上で第5章が終了。
今回は追加は1ミッションのみ。



・・・と、現在ここまで。

これで第4章のメイン部分が終わりました。

ファンタジー系世界からいきなりミリタリー感全開で終了と振り幅が半端無い(笑

ボトムズはこれでペールゼンファイルズの部分が終わった感じですかね。
バーコフ分隊の合流で、キリコも出撃パターンが2つに。
ISS仕様で宇宙戦でも出来るようになりましたが、まさかの5人いて誰も熱血が使えないという(苦笑

ムラサメライガーは正式参戦ではちゃんと連続エヴォルトを持ってました。
ただ3人乗り+グループのバンに比べると、1人ユニットというのは少し寂しいなとも。
レ・ミィあたりをセットで出してくれても良かったと思う。

続く第5章の配信は来週。
もう新規参戦作品は無いみたいですね。
ただ既存シリーズのパワーアップや、追加メンバーが色々とある模様。
とりあえずライバル勢がごっそり来るようで。
ゼクス&トールギス、ブシドー&スサノオが味方として正式参戦は非常にレアだと思う。

刹那はダブルオーライザーが使えるので、これでエクシアから大幅に戦力アップ。
ショウも経緯が非常に気になるビルバイン。
マジンガーはビッグバンパンチ解禁。
マクロスFはオズマの合流で、ようやくスカル小隊が熱血を使えるようになる(はず)
ボトムズはTVシリーズ突入?
エグザートももう一段階パワーアップするようで。

そういえば第4章の予告に出てた、キングスカッシャーのゼンザインが出てこなかったんですけど(苦笑
まさかの隠し要素か?



Category: PSP スパロボOE

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