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3日(木) 天を廻る龍

 【03//2013】

-拍手コメ返信-

別の機体が付属することもあってのあの価格ということですね。
詰め込んだAGEでもあの価格でしたから、メッサーは出来にも結構期待できそう?



 
ドーベンウルフに続いてUC恩恵による立体化。
ジュアッグといい、こんな機体が立体化されるとかマジですかと(笑
水物の定番で素晴らしい出来栄えです。



MH4の進行具合。

リオ夫婦を何度か狩って、レッドウイング完成。
攻撃力自体もブレイズブレイド改を上回っていて良し。

狂竜化ティガレックスに挑戦。
狂竜化以前に、ティガレックス自体が高速振り向きからの突進とかしてきて危ない。
あと久しぶりの登場だからか、やたらとモーションがバタバタしているような(笑

そしていよいよ村のラスボス(?)のシャガルマガラ。
ムービーだとゴアマガラの殻を破って出現。
モンスターリストだとゴアマガラの成長した姿らしいですが。
フィールドもモドリ玉を使わないと戻れない専用フィールド。
ゴアマガラの成長体なだけあり、常に4本腕状態という強敵。
もうそれだけでヒーヒーものですよね(苦笑
怒り状態はあっちこっちから闇の柱が登ったりと常に危険だし。
とにかく叩きつけ後の頭狙いを基本に、無理せず時間をかけて攻略しました。

シャガルマガラを倒して、これでスタッフロール。
スタッフロールを見たので、ガッツリと攻略情報を確認。
まぁ別にストーリー作品ではないので拘ってはいませんでしたけど、ここまでは見なくてもなんとかなったので。
そしたら今作にもブラキがいることが分かったので、爆破武器の為にそこを目指して村クエを進めます。

情報確認して知りましたが、上位になるとまだまだ色んなモンスターが出てくるんですね。
今後集会所を進めるのが楽しみ。
ただ操虫棍はやっぱりバリエーションの少ない武器だった(笑
まともに数が増えるのって上位の終盤じゃないですか。



スパロボOEの進行具合は下へ。
第5章が終わりました。

しかし少しダレてきた(汗
今日も6章に突入する気力があまりわかなくて、MH4やってましたし。





20-3(DL無し20-2) 「閃光のダ・サイダー」

セントラル・コネクト星団の防衛任務に就くコネクト・フォース。
この星域の時空が不安定になり遊撃部隊であるコネクト・フォースも特別警戒のため、呼び戻されていた。
当初ミューカスの襲撃を想定したコネクトだったが、現れたのはゴブーリキ軍団だった。
ワープリング内に侵入した敵の迎撃に向かうと、そこにはダ・サイダー率いる部隊。
ダ・サイダーはワープリングのコアユニットのコントロールを奪おうとしていた。

敵増援は1度。

ダ・サイダーはコアユニットに向けて進んでいくので、急がないと少し危険。
戦力も限られたステージなので余計に。

ダ・サイダーの撃墜でイベント、ラムネスとレスカの呼びかけにようやく正気を取り戻す。
その後、敵増援。

敵1機撃墜でイベント、キングスカッシャーとクイーンサイダロンの合体攻撃ロイヤルスカッシュ追加。

ダ・サイダーの部隊はゴブーリキ軍団の先遣部隊でしかなく、
今後の襲撃に備えるコネクトだったが、神出鬼没な相手に対し完全な防衛体制を整えるのは困難を極める。



21話-1 「暗黒のズワウス」

コネクト・フォースはゴブーリキ軍団の主力の迎撃に特化した即応戦力としての特別任務を与えられる。
ホワイトベースとマクロス・クォーターを旗艦とする2隊に編成され
黒騎士の部隊と、ゴブーリキの主力部隊と対することとなる。

各宇宙から集結した大艦隊と、ゼロの采配によりかろうじてゴブーリキ軍団を迎撃してはいたが
いずれかのワープゲートのコアが暴走させられれば終わりという、圧倒的不利な状況に変わりは無かった。
そんな中、黒騎士の部隊が発見されホワイトベースが出撃する。

黒騎士の撃墜でイベント。
黒騎士は再びズワウスをハイパー化させ、ショウを圧倒する。
ピンチに陥ったショウだったが、そこにシーナ、エレ、ジャコバからビルバインが届けられる。
その後、敵増援。
敵増援は更に1度。

ショウはチャムも含めて毎ターンSPが99回復するという。
おかげでチャムの応援が使いまくれる。

黒騎士の撃墜でマップクリア。
ショウはハイパーオーラ斬りにて、黒騎士を打ち倒す。



21話-2 「ゴブーリキ究極体」

マクロス・クォーターはゴブーリキの主力部隊を迎え撃つ。

ゴブーリキはフェイズ開始時に味方の近くまでワープのような特殊移動。
おかげで1ターン目からガッツリ戦わされるという。
ただ大型ボスにありがちな話で、二連撃を持たないので攻撃を1回凌げばOK。
MAP兵器も押出しではなく通常ダメージなので、そんな壊滅させられる感じでもないですし。
ただHPは24万と今まででトップクラス。
念動フィールドで普通の攻撃は軽減されてますし。

ゴブーリキのHP70%ほどでイベント、少し回復。
ゴブーリキの周囲に敵増援。

その後、HP30%ほどでイベント、今度は10万ほど回復。
このタイミングで回復の為に戦艦に格納していたラムネスとダ・サイダーが出撃、気力+30。
ステージ内での出撃数は6機だったのですが、このイベントから8機に。

ゴブーリキの撃墜でマップクリア。
ラムネスとダ・サイダーはロイヤルスカッシュで、ゴブーリキとドン・ハルマゲを打ち倒す。
支配する存在が消えたことで、邪竜族は降伏、モンスカーは守護騎士へと戻っていく。
残ったミューカスはコネクトにより掃討され、コネクトは本拠地壊滅の危機を乗り切る。
防衛の任を解かれたコネクト・フォースは、再び遊撃部隊として各宇宙を転戦することに。



21-1 「DG細胞の先鋒」

地球圏ではDG細胞の発見率が急激に上がっていた。
その代わり他の宇宙での発見率は大幅に下がっており、DG細胞が地球圏に集結していることが判明する。
コネクト・フォースは調査の為に反応のあった宙域へと向かう。

敵増援は4度。

4PPにプル増援。

プルはジュドーと一緒に居たいと、ネオ・ジオンを脱してコネクト・フォースへの合流に訪れていた。
これには地球圏でのDG細胞による脅威を前に、ネオ・ジオンからは目立った抗議も無かった。



21-2(DL) 「新たなナイトメアフレーム」

火星のコネクト・ステーションの開発チームが、新たなナイトメアフレームの開発に成功する。
ゼロ、スザク、カレンはそれぞれ新型を受領しテストに入るが、そこにミューカスの襲撃。
3人はそのまま実戦テストへと入る。

マップ上には回復アイテムが4つ配置されているも、3機は強化パーツが乗せられないので結構シビア。
精神による回復役もいないので、誰か1機が狙われるとかなりしんどい。
運良くスザクが狙われて、ギアスの呪縛による完全回避が頻発したおかげで乗り切れました。



・・・と、現在ここまで。

第5章終了です。

敵勢力の一角であるゴブーリキ軍との戦いが終わりました。
つまり今後はモンスカーや邪竜族は出てこないわけですか。
素材が無くなったら過去のステージをやらないといけませんね。

本編後の部分でしれっとプル合流。

DLミッションで、R2のナイトメアも登場。
3機とも全ての面において現行機の上位互換という優秀な性能。
ただ蜃気楼だとCCがサブに登場しない点は残念。
まぁ脱力と祝福が使えないだけなので、戦力はそう影響しませんが。


Category: PSP スパロボOE

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