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16日(木) 攻略本様様

 【16//2014】

フィギュアーツの鎧武とバロンが普通に予約できました。
フォーゼ、ウィザードとフィギュアから離れ気味だったのですが
ちょうど予約できたことですし、また適当に摘んでいきますかね。



ウェポンユニットのレビュー終了。
通常のウェポンユニットは久しぶりでしたね。
最近はバンダイから色々と出るようになりましたけど、やはり元祖はこれという感じ。

次のレビューはイフリートで。



魔装機神3の進行具合は下へ。




第11話 「敵か味方か!? エル・バドレル」

先の戦闘で捕虜にした平和連合急進派の尋問から、アジトが判明する。
そこで同じく情報を入手したエル・バドレルと遭遇。
捜査権は現場判断で、先にアジトの入り口に辿り着いた方が獲得することになる。

崖上に砲台がある上に、急がないとエル・バドレルに先を越されてしまう忙しいステージ。
ここでもファングが活躍ですね。



第12話 「手負いの翼」

大きな損害を受けたV艦に集結するアンティラス隊。
ドックで修理を受ける中、晨明旅団が襲撃する。

各ルート合流して味方が増えたので、敵の数も一気に増量。
広範囲に広がっているので、ここは無理に動かず迎撃で対応。

晨明旅団はどうやら、先のV艦襲撃において他のテロ組織から出遅れたらしい。
テロ組織の団結は、かつてオンガレットが作り上げた計画を利用した物だった。



第13話 「追跡者エラン」

ヴォルクルス教団が謎の魔装機を戦闘しているという情報を得て、偵察に向かうアンティラス隊。
そこにはある男を追うエランの姿があった。
パーゼミュート社のムデカやマーガレット達も現れ、戦闘に入る。

今までで難易度が明らかに高いステージ。
一般機ですらHP7000近くあり、数も多く完全なる劣勢。
とにかくセーブ&ロードを繰り返しながら、なんとか味方に損害が出ないように慎重に攻略。
とりあえず強化パーツ条件を満たしつつ、味方撃墜0でクリア。

エランはパーゼミュート社と何らかの関わりで動いている模様。



第14話 「ワンダラー・ワーカー」

V艦の修理などで、資金不足に陥るアンティラス隊。
そこにアハマドから金のデモンゴーレムが出現する地点の情報がもたらされる。

久しぶりに倒しやすい雑魚ばかりのステージ。
金のデモンゴーレムの出現条件がちょっとややこしくて、攻略本があって良かったなと。
マップ冒頭でミオで全滅プレイに触れたのが面白い。
ただ回数にも限界がありますし、強化パーツ取れなくなるので普通にクリアしました。



第15話 「反アンティラス隊発足」

ムデカがロザリーにした連絡から、
パーゼミュート社が結成した反アンティラス隊による攻撃が近いと判断される。
そこでアンティラス隊は罠を仕掛けて待ち構えることに。
ここでゲンナジーが離脱して空いていたジャオーム、トレイスが搭乗。

奇襲作戦ということで、初期配置から敵を挟撃した状態で始まるステージ。
とは言え、パーゼミュート社は機体性能が高く、楽なステージというわけでもなし。
おまけに味方の背後から敵増援も出てきますし。
やっぱりここでもセーブ&ロードを嫌というほど繰り返して攻略。
強化パーツ条件ですが、配置的にいきなりグランヴェールの強力な一撃を背後から叩き込めるので
さほど攻略に支障なく獲得できましたね。



第16話 「テロネットワーク崩壊」

晨明旅団のエリックから、テログループの緊急会合の情報がもたらされる。
エリックはテロネットワークが気に入らないらしく、アンティラス隊に情報を送ってきたとのこと。
アハマドからも同様の情報が得られたことから、アンティラス隊はテロリスト壊滅へと向かう。

会合場所では、エリックが先に到着し攻撃を仕掛ける。
ドレルとバッシュの策略もあり、ヘイムダールとニーマイルが死亡。
その後、アンティラス隊が到着、三つ巴の戦闘へ突入する。

晨明旅団はこちらにも攻撃を仕掛けてくるので、
結果的にとてつもない数の敵が狭いエリアに密集する恐ろしいステージ。
おまけにこちらは若干下がった位置から始まりますし。
ここはなんとか防衛に徹して、敵勢力が潰し合うのを待つ感じで。
それでもHPの少ない敵を攻撃するというルーチンで、こちらにもガンガン攻撃してくるから困りもの。
雑魚なのにスヴェンドの攻撃は、HPの低い機体がモロに被弾すればほぼ即死とかアホかと。



第17話 「パーゼミュートとテロリスト」

アンティラス隊にサンドリーブ姉妹が加わることになる。
そんな中、反アンティラス隊の襲撃を受ける。
反アンティラス隊には、先の戦闘でネットワークが崩壊したテロリスト達の姿があった。

普通に攻略する分にはシンプルなステージ。
ただ強化パーツ獲得には急がないと間に合わないですね。
慎重にやっていたら間に合わなかったので、やり直して多少強引に進めて達成。
途中でニコ&リコの増援はあるものの、戦闘に加わるまでも無く全滅。



第18話 「グラギオスの凶兆」

テロリストのアジトから入手した「グラギオス研究序説」の調査の結果、グラギオス神殿の場所が判明する。
未知の存在であるグラギオスの手がかりを得る為、調査へと向かう。

初期配置はテュッティとミオのみ。
敵も雑魚2機なので楽勝。

全滅後、敵味方増援でイベント。
教団のピレイルやロイズ、更にシュウが現れる。
ロイズによるグラギオス復活の儀式が始まるが、失敗に終わり力の一部をロイズが得るに留まる。
シュウはグランゾンをネオグランゾンに変化させ、ロイズに攻撃。
ロイズの圧倒的な回復力を確認した後、撤退していく。

ここから本格的な戦闘。
ただロイズは倒せない上に、ピレイルは破格のHPを持つ強敵。
どのみち強化パーツ条件には無視する必要がありますし、ここは雑魚だけ戦闘。
雑魚はこの作品には珍しく本当に雑魚で、ロイズもピレイルもほとんど動かないので非常に簡単。

グラギオス研究をしているネギラスの居場所がバゴニアであることが判明する。
ただパーゼミュートにテロリストが加担していることに関するシュテドニアスでの会合もある為
ここは部隊を2つに分けることになる。



第19話 「ネギラスを追う者達」

ネギラスの家を訪問するも既にもぬけの殻となっており、マサキ達は家の中の捜索を開始。
そこをウーフ率いるヴォルクルス教団が襲撃する。

強化パーツ条件は無く、敵の数も少なめでシンプルなステージ。
強敵なのもウーフだけですし。

ネギラスの家から回収した引越しの伝票から現在の居場所を割り出し、
ファングとジノが向かうがネギラスに追い返されてしまう。
ネギラスが教団に狙われていると判断し、バゴニア政府へと保護を求めることに。



第20話 「ビスモル政権発足」

バゴニアでは総選挙の結果、ビスモルが首相へと就任する。
ビスモルからの連絡が入り、政権移行による引継ぎの不備でネギラスの保護が失敗したことを知らされる。
更に教団による首相官邸襲撃の計画があることが分かり、アンティラス隊も警護に参加することに。

首相官邸にダメージ0で強化パーツを獲得。
ただ敵は射程の長いのがバシュリエぐらいで、味方で壁を作れば問題なし。



第21話 「偏屈爺さん」

ビスモルから、ネギラスの捜索と保護の権利を与えられる。
早速、現在の居場所を探る為にネギラスの家を捜索。
ファングが見覚えのあるというタンスの二重底を見抜き、隠れ家の場所が判明する。
そこには既に教団の姿があった。

今回の教団戦は護衛対象も無く、シンプルなステージ。
強化パーツにターン制限があるものの、普通に進軍しても1ターン余裕を残してクリア。

ようやくネギラスを保護し、フリングホルニ内でグラギオスの調査を進めてもらうことになる。
それに対し、ネギラスは何故かファングを助手に指名する。



第22話 「お宝騒動」

ネギラスが忘れていた資料を取りに向かうアンティラス隊。
一方、ネギラスが紛失した地図を偶然入手した晨明旅団が、宝の地図と勘違いして向かっていた。
ネギラスの隠れ家にて衝突することに。

湖から川の流れているステージで、進軍しにくい上に、変な配置にすると不利になりステージ。
ここは対岸で敵が来るのを待つ戦法で攻略。
晨明旅団の機体は全般的に攻撃力が高くて困る。



第23話 「対決、エル・バドレル」

ネギラスが新しいグラギオス神殿の場所を割り出す間、テロリストのアジトになっていた神殿を再調査することに。
隠し部屋を調査していると、そこにエル・バドレルが接近。
遺跡の調査権と、アンティラス隊との戦闘データ収集の為に攻撃を仕掛けてくる。

ほぼ一本道で、気力を上げる暇も無くエル・バドレルのエース5機と戦わされるシビアすぎるステージ。
構造的に正面で戦うことになるので、敵フェイズはロード連発で乗り切りやすいという利点もありますけどね。
ここは攻略本に倣い、全ステージの獲得資金を全てヴァルシオーネRのメビウスジェイド改造に使い
ガッツリと削ってから、閃きや不屈を使ったキャラで削りきるという戦法で1機ずつ倒して攻略。
ちゃんとファングの隠しスキル条件も満たしました。

ファングはネギラスに、自分の祖父なのではないかと追及する。
ネギラスはファングが自分の孫であることを気付いており、自分の本名がワッシャーということ、
グラギオスに関する研究で錬金術学会の暗殺部隊から命を狙われていたことを語る。



と、現在ここまで。

ルート合流してから目に見えて敵が強くなった。
13話がある意味この作品の難易度を代表していた感じ。
以後は基本的にあそこの戦い方をベースに進めてます。
最低限ロード連発で敵フェイズを乗り切れるような布陣をすれば、別に詰まることも無いですね。
まぁ攻略本を見ながらやっているので、詰まらないのは当たり前なのですが(笑
攻略本無しでプレイしていたら、確実にもっと時間かかってます。

しかし魔装機神4機は扱いやすく強い機体になったなぁと。
特にガッデスとザムジードの汎用性がズバ抜けて高くなった。
射程も攻撃力も揃ったP武器とか素晴らしい。
ヴァルシオーネRの汎用性も今までで一番高い。

他のメンバーは、ファング、ツレイン、メフィル、ジノ、ロザリー、ギドと
今までのプレイではなかなか使ってこなかったメンバーも主力になってます。
いきなり3ルート分岐があった上に、満遍なく戦わないと戦力が足りない、今作の難易度ならではのメンバー。


Category: Vita 魔装機神III

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Comments

中盤ぐらいになるともはや雑魚の攻撃すら必殺になっていく、これが恐ろしいんですよね・・・、はっきりいいますと敵の射程外から攻撃して敵の攻撃は出来れば回避、出来なければ防御するしか選択がないのがきついですよね。しかもスパロボと違って魔装機神は回避率がそんなに高くないのも悩みの種なんですよね。

対処法としては出撃できるユニットは出来るだけフル改造しておくと生き残れるようになります。というのもフル改造することによって精霊の位が上がるからです、魔装機神はもとより魔装機も高位になるので食らうダメージが減ります。

Posted at 22:18:00 2014/01/20 by うかつ者

Comments

敵の攻撃力が高すぎて、多少HPや装甲を改造した所で意味が無いんですよね(苦笑
せめて風の魔装機だけでも、回避率をもっと上げてくれると大分戦いやすくなるんですが。
なので機体性能の方よりも、改造が目に見えて意味の出る武器改造を優先して進めています。
フル改造は終盤で資金に余裕が出るようになってからですかね。

Posted at 00:08:15 2014/01/21 by aki

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