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23日(木) 1ヶ月遅れのフルインパクト

 【23//2014】

-拍手コメ返信-

確かにゼノブレイドは昨今のゲームの中でも屈指の名作だと思いますね。
Wiiだからと拒絶されてしまった部分が残念だと思います。
あの頃よりも画質の上がっているWiiUの新作は期待したいところですが、WiiUそのものがどうにも下火なのが(苦笑



 
放送中にキット発売がされていたこともあり、かなり時期外れ感のあるフルインパクト(笑
インパクトブースターのガッカリ感は最早言うまでもないとしても、
バスバスターが無いから最終決戦仕様ですら無いじゃんと。
そこら辺ちゃんと製作スタッフと連携してキット製作して欲しかったものです。

しかしヴァルヴレイヴのシナリオはあれで予定通りなんですかね。
世界を曝くというテーマは完遂したけど、一方的に曝きっぱなしで終わった(苦笑
ヴァルヴレイヴはスパロボ参戦は難しそうかなぁ。
ラストを大幅に修正しないと、人類が一つになるどころか世界がぐっちゃぐちゃで終わる。
ガンダム作品との相性は史上最悪じゃないか(笑



魔装機神3の進行具合は下へ。




第24話 「新たなグラギオス神殿」

艦内から外部へ謎の通信が行われたことを察知するセニア。
発見されたグラギオス神殿へ向かったアンティラス隊だったが、
ロイズの罠によりマサキ、リューネ、セニア、ファングが閉じ込められてしまう。

敵が思いっきり高い所にいるので、味方は初期配置で待ち構えるのが吉というステージ。
途中で味方が合流してからも、それは変わらず。
今回はHP6万のピレイルも倒さないといけないのでなかなかの難易度。



第25話 「ネギラスの正体」

セニアが自分を疑っていると気付いたワッシャーは、フリングホルニから脱走する。
セニアはワッシャーの素性を明かし、先の戦いでの通信からヴォルクルス教団のスパイであることも告げる。
ワッシャーの素性を隠していたファングは取り調べをされることに。
そんな中、エル・バドレルがネギラスの強制捜査を理由に攻撃を仕掛けてくる。

今回は敵エースは2機ですし、広い場所で待ち構えればいいので楽なステージ。

ファングには一時の隊員資格停止処分が告げられる。
責任を感じていたファングは、ギオリアスを降り、ガディフォールを借りて艦を降りる。

ここでギオリアスの改造費が払い戻し。



第26話 「ありし日の思い出」

艦を降りたファングは、子供の頃の記憶を頼りにワッシャーの居場所を探し当てる。
そこで祖母アニリスが詐欺師に騙され続けた心労がきっかけて亡くなったことを聞かされる。
ファングのGPSから居場所がワッシャーの家であることが判明し、ワッシャーの確保に向かうアンティラス隊だったが、
同じく情報をかぎつけていたエル・バドレルが足止めに立ちふさがる。

ここも前ステージ同様に待ち構える戦法で攻略。



第27話 「ワッシャーの真意」

ワッシャーは、創造神グラギオスの力により死者蘇生を行おうと考えていた。
そこにバゴニア兵が迫る。

序盤は3ターン目までファングを生存させるだけ。
逃げていれば敵の攻撃は1ターンに1回なので、凌ぐのは簡単。

3ターン目に、アンティラス隊とエル・バドレルが到着。
その隙を付いてファングが戦場を離脱する。

今回はエル・バドレルのエース5人が揃っているので、前2ステージよりも難易度は上。
まぁこちらが高台を取れるので、大分戦いやすいですけどね。



第28話 「祖父との訣別」

ワッシャーから、魔装機神のポゼッションの力をグラギオス復活に利用しようとしたことや、
次は精霊を強制的に閉じ込めた精霊石を使おうと考えていた。
それを聞かされたファングは、ワッシャーから精霊石を奪い取る。
そこにウーフ達ヴォルクルス教団が現れる。
ワッシャーは教団の司教だった。
アンティラス隊も駆けつけ、戦意喪失したファングを保護することに。

敵の配置が高い上に、ファングも守らければいけないシビアなステージ。
攻略本に倣って、ファング説得前に布陣と敵の撃破を優先。
それでも上から攻撃されると回避も難しいので、厳しかったですね。
特にボーヰンが2機マップ最上段にいるとか嫌がらせ以外の何物でもない。
ここで初めて修理費用を払わされることになってしまいました。

精霊石を持ち帰ったという理由から、ファングの隊員資格停止が取り下げられ、戦線へと復帰する。



第29話 「教母の残影」

それぞれの活動を終えたアンティラス隊が合流する。
双方の報告を済ませると、エルシーネがシュテドニアス山中で確認されたという情報が入る。
次の活動目標が無いアンティラス隊は、調査へと向かうことに。
ヴォルクルス神殿へと入ると、設置されたデモンの召喚装置が起動する。

特定ターンに四属性のデモンが召喚される面白いステージ。
終盤までは余裕があるので、シュテドニアスルートのキャラの育成をすることに。
どのみち強化パーツを取るには限界まで敵を倒さないといけないですし。
最後に一気に敵20体が固まって出現するのは笑いますね。
攻略本を見ているので、事前に味方を高台に逃がして被害は無し。
知らなかったら最後の最後で囲まれてフルボッコですよ(汗

ステージ途中でサフィーネが合流。



第30話 「エルシーネの復讐」

アンティラス隊にエルシーネからのメッセージが届き、指定された場所へと向かう。
指定された火山ではエルシーネが待ち構えていた。

この作品ではお馴染み、初期配置で待ち構える戦法で攻略。
終盤に入ってきて雑魚もかなりの強敵と化してきて、被弾すると危険すぎる。

一連の行動や言動から、一行はエルシーネが偽者である疑念を強くする。
しかしエルシーネからヤンロンに、2人しか知らないはずの場所に来るよう連絡が入る。



第31話 「怒りの炎」

約束の場所でヤンロンは、改めてエルシーネが偽者であることを告げる。
しかしそこにウーフとバシュリエが現れ、術で動きを封じられたヤンロンは窮地に陥る。
サフィーネによりその場を脱したヤンロンはグランヴェールに搭乗。
そこに更にピレイル達が現る。
ボーヰンにはネストリアス教の一般信者が乗せられており、ヤンロンの目の前で邪霊へと姿を変える。
エルシーネを騙り、エルシーネを貶めたその姿にヤンロンの怒りが爆発。
グランヴェールがポゼッションをするが、力が暴走してしまう。
窮地に陥ったヤンロンだったが、駆けつけたレミアの姿に怒りを制御、ポゼッションを体得する。

グランヴェールのポゼッションがイベントで解除されているので、気力ー10で開始。
2ターン目、3ターン目に味方と敵に増援。

ピレイル、エルシーネとHP6万の敵が2体もいる上に、
ボーヰンがウール、シュバリエに加えて邪霊×2と4体もいる強敵だらけのステージ。
平地で正面から戦えるので、セーブ&ロードを繰り返せば被害無しで攻略。

ポゼッションで消耗したヤンロンが一時戦線離脱。



第32話 「テュッティの焦り」

エルシーネの偽者は、エルシーネの影武者をしていたフォーランという女性だった。
ヤンロンが回復するまでアンティラス隊は現状維持をすることになり、
その間にテュッティとミオは、ポゼッションの手がかりを求めてソラティス神殿へと向かう。
しかしイブンとデメクサは修行中で、結局引き返すことに。
道中シエーナから連絡が入り、プラーナ増幅装置の件でガッデスを調べさせて欲しいと告げられる。
ポゼッションに少しでも近づけるかもしれないと、2人は向かうことに。
シエーナの工房で話を聞いていると、工房を監視していたゲオード達が攻撃を仕掛けてくる。

全般的に敵が強くなっているので、テロリストみたいなエース機がさほど強くないステージは戦いやすいですね。



第33話 「マジョリティ・パレード」

回復したヤンロンが復帰する。
そこにフォーラン率いるネストリアス教徒が街を襲撃しようとしているという報せが入る。
現地へ向かうと、フォーランが扇動した市民による反アンティラス隊のデモが行われていた。
仕方なくデモ隊を守りつつ、フォーラン達と戦うことに。

進入禁止の指定エリアがありますけど、その間に味方を挟めるので実質的には普通のステージと大差なし。

結果的にフォーランのマスコミ戦略は成功し、この件でアンティラス隊への評価は下がりつつあった。



第34話 「儲からざる者食うべからず」

最近のアンティラス隊への評価が、アンティラスショップの売り上げにも影響していた。
そこで魔装機神操者をフューチャーした新商品が出ることになり、マサキが選ばれる。
そんな中、ザッシュから通報で、アンティラス隊の偽グッズが販売されていることが判明。
次の出店場所を調べ上げ向かうと、犯人は晨明旅団だった。

攻略本に記載されていましたが、このステージは冒頭で選らばれたキャラの撃墜数に応じて
臨時収入が増えるという隠し要素が設定されており。
なんとかマサキで倒したいところなんですが、数も多いのでなかなかそうもいかず。
幸い味方は高台スタートなので、ある程度布陣を揃えれば、敵フェイズを無傷で乗り切ることも可能。
回避率の高いファングに避け続けてもらい、なんとかマサキで15機は撃墜できました。



と、現在ここまで。

グランヴェールのポゼッションに辿り着きました。
さすが攻撃力重視の機体なだけあり、最大攻撃力がサイバスターを上回る。

パーティーが分かれる分岐も終わったので、魔装機神4機を完全に主戦力に。
ポゼッションが2機になったので、強敵への対処もやり易くなりました。
マサキとヤンロンはPN消費をさほど気にせずに必殺技を使っていけるし。
ただ合流後から敵の強さが終盤レベルに到達。
HP5~6000程度だと、雑魚の攻撃ですら即死級とか笑うしかない(笑


Category: Vita 魔装機神III

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Comments

おお、フルインパクト状態でもブルトガは持てるのですね!
装備は黒一色ですが、ここまでゴテゴテてぎるなら少し購買欲が湧きます。
レビューを見るのが楽しみ!のような箱を開けたらやはりダメなような…(笑)

そういえば第3次Zはツインユニットになるようです。
小隊ほどではないですが、多くのユニットが使えるので単体よりもありがたい!

Posted at 01:01:18 2014/01/24 by 天

Comments

フルインパクトのゴテゴテ感は最高にカッコいいですが、動かして遊ぶのはとても大変です(笑
無塗装の場合は、真っ黒なインパクトブースターを見慣れることが出来るかどうかが鍵ですね。

第3次Zのツインユニットは嬉しいですね。
DSシリーズや第2次OGの同様のシステムも、一度に沢山のユニットを育てられましたから。
小隊システムみたいに攻略に時間がかかることも無いですしね。

Posted at 23:21:07 2014/01/24 by aki

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