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4日(火) 特科クラス「VII組」

 【04//2014】

チェストブレイクは予約できたけど、オーラバトラーとかカリスはダメだった。
こうなったらゲシュテルベン改を買いますかね(笑
欲しい物があっちこっちにあるのはこういう時に楽です。



 
魔装機神3が終わったので、もう1本の後回しにしていたタイトルを購入。
今月20日に戦国無双4、来月10日に第3次Zと、VITAタイトルは詰め詰めなんですけどね(笑
まぁ第3次Zまでは、戦国4と並走で進めていこうかなと。

軌跡シリーズは攻略日記を書いてきているので、今回も適当に書いていきます。




冒頭は8月31日、ガレリア要塞の襲撃事件の部分。
恐らく終盤のレベルで、一般戦闘からボス戦まであり。
零の軌跡でもこんな始まりでしたね。
まぁ零の場合は、後に碧の方でちゃんと意味があったわけですけど。



序章 トールズ士官学院

1204年3月31日。
トリスタにあるトールズ士官学院の入学式へ参加するリィン。
リィン以下9名は、担任であるサラに連れられて旧校舎へと向かう。
そこで9名は、身分に関係なく集められた特科クラス「VII組」へと編入されたことを知らされる。
そして特別オリエンテーリングとして、地下へと落されてしまう。

落とされた先で、入り口で預けた武具とマスタークォーツを受け取る9名。
魔獣の徘徊する地下区画と突破し、地上へと戻ることに。
四代貴族の子息ユーシスと、貴族を敵視マキアスが衝突し、別々に進んでしまう。
続いてフィーが1人で進み、残るアリサ、ラウラ、エマの女性陣が先へ。
残されたリィン、エリオット、ガイウスは協力して先へ進むことに。

途中でマインビートルの急襲を受けエリオットが窮地に陥るが、マキアスが救助。
頭を冷やしたマキアスは3人に謝罪し、同行することに。

その後、1人で魔獣を蹴散らすユーシスと遭遇。
マキアスはユーシスから、父親がレーグニッツ帝都知事の息子であることや、
反貴族思想は革新派の父親の影響であることを指摘され、再び衝突してしまう。
マキアスは単独行動を取ることになり、代わりにユーシスが同行する。

出口付近へとたどり着いたリィン達だったが、動き出したガーゴイル「イグルートガルム」の襲撃を受ける。

・イグルートガルム戦
初のボス戦。
途中で飛び上がり、攻撃力上昇とアーツ耐性上昇と変化するタイプ。
まぁ初戦なので、回復さえ怠らなければ問題なし。

驚異の再生力をみせるイグルートガルムに苦戦するリィン達。
そこに残りの5名が合流。
突如、淡い光に包まれた9名は、連携攻撃によりイグルートガルムを撃破する。

イグルートガルムを退けた一行の元に、サラが現れる。
9名に与えられた次世代の戦術オーブメント「ARCUS」には、
先の戦闘で見せたような、メンバー同士の連携が可能となる戦術リンク機能が搭載されていることを知らされる。
バラバラの9名は、それぞれARCUSの適合率の高さから集められていた。
一般のカリキュラムよりもハードな特科クラス「VII組」への参加を改めて問うサラ。
9名はそれぞれの理由から、VII組への参加を決意する。

これで序章終了。



という訳で、ほぼ半年遅れで開始しました閃の軌跡。

本作品の低評価の最大の原因であるロード時間ですが、Ver1.02パッチ適用すればさほど気になりませんでした。
ただムービー中にカクつくことが多いのがなんとも。
軌跡シリーズ本編では初めて3Dとなったわけですが、キャラクターグラフィックやモーションは普通といった感じ。

ボイスは序章をやった感じだとイベントシーンフルボイスという感じだったのですけど
1章をチラッと進めたら何故かリィンのボイスが消えてた。一体何故(苦笑
ハードレベルが上がったし、昨今じゃイベントフルボイスのゲームなんて珍しくもないんだから
ちゃんと対応して欲しかったところです。
そこに含みを持たせて、またフルボイス版でも後で出しますかい?

3Dになってもゲーム的には今までの軌跡シリーズそのままですかね。
エンカウントアタックとか、クォーツとアーツの関係とか変更点はチラホラとありますが。
この程度は進めていけば自然と慣れそう。



Category: Vita 閃の軌跡

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