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21日(月) 一通り

 【21//2014】

カブトのレビュー終了。
叩かれそうなほど文句言っているレビューになりました(笑
まぁヨイショレビューするつもりもないですしね。

響鬼は手首関節も付属品も改善されたフィギュアになってそうで安心。
予約も出来たので、8月の発売が楽しみです。

次のレビューは、SDフルコーンで。



第3次Zの進行具合は下へ。
今日は2話分。




第34話 輪廻の宇宙

8月15日。
テッサは自分が調査していたのがエタニティ・フラットだと認める。
テッサによると、世界中で記憶の解放が始まっているとのこと。
スフィアや次元力の記憶も戻り、トライアの研究も進むだろうと。
スメラギは、ジェミニスが烙印を持つ者が揃う事と、スフィアと次元力の存在を恐れていたと推測する。
現時点では、生物の時間の流れは2%程度の遅延が確認されていた。
ミスリルは、世界中の妊婦の出産予定日がズレていることから、それに気付いたらしい。
ロジャーのポケットに入っていたメモには、ゴードンの「1万2000年の環からの脱出」と記されていた。
1万2000年の環という言葉を、ゲンドウも発していたことを思い出すミサト。

ZEUTH、ZEXISメンバーのスフィアに関する記憶も戻りつつあった。
エタニティ・フラットの状態について、メールを思い出すZEUTHのメンバー。
スフィアと次元力の研究が進めば、エタニティ・フラットを乗り越えるキッカケが掴めるかもしれなかった。
その会話の途中、アルトはアクエリオンに関する記憶が曖昧なことに気付く。

指定されたポイントへ向かうZ-BLUEは、次元境界線の異常を発見。
次元境界線が安定したそこには、巨大な氷塊が存在していた。
竜馬が氷塊を回収し終えたところで、再び時空振動が発生、インベーダーが出現する。

SRポイントは、3ターン以内の全滅。
インベーダーはHPが1万もある上に、数もかなり多め。
タッグコマンドのマルチアクションを利用しなかったら間に合わなかったです。

初期配置の敵全滅後イベント。
巨大インベーダーを含む敵増援。
巨大インベーダーの1体を引きつけた竜馬が、呑みこまれてしまう。
ゲッター空間で謎の男に会った竜馬は、自力で脱出する。
そこにキタンとヨーコ、更に隼人と弁慶が駆け付け、竜馬は真ゲッターに乗り換える。

敵全滅でクリア。
號たちが真ゲッタードラゴンの封印も解放しようとしているらしい。
キタンはロージェノムからの伝言を伝える。
間もなく人類の敵バアルが襲来するという。
アドヴェントの目的が、インベーダーやバアルと接触させることだと推測する一行。

一方、回収された氷塊からは、巨大なロボットと1人の女の子が回収されていた。



第35話 災厄の襲来

8月20日。
バルエヨルズルに調査に訪れたトライア。
リモネシア、オーディスと共に、時の牢獄の影響を色濃く受けていた。
トライアの前に現れたガドライトは、どう足掻いても無理だと言い去っていく。

パラダイムシティへ行ってから、スズネの言動や行動が粗暴になることが度々目撃されていた。
周囲はそれをストレスによるものだと判断する。
そんな中、ネオ・ジオン軍と遭遇する。
交戦の意思が無いことを伝えるも、問答無用で攻撃を仕掛けてくる。
スズネのストレスを配慮し、ヒビキは出撃を控えることに。

2ターン目にイベント。
連邦軍が出現するが、ガドライトの力で裏の感情が顕在し襲いかかってくる。

4ターン目にイベント。
ネオ・ジオン軍の増援が出現するが、スザクとゼロの連携により全て撃退される。
劣勢にレズナーは部隊を引き、逆転を逆手に取ったゼロの行動で連邦軍も撤退させる。
そこにジェミニスが出現し、ヒビキが出撃。
ジェニオンはいきなりGAIモードを発動する。
現在の出力では、GAIモードは1分しか持たないのこと。

SRポイントは、1ターン以内にアンナロッタのHP1万以下。
あらかじめ味方を進軍させておかないと間に合わないですね。

アンナロッタのHP1万以下でイベント。
アンナロッタを追いつめるヒビキたったが、そこにガドライトが割って入る。
ガドライトの搭乗するジェミニアは、ジェミナイ最高の技術で作られたジェミニスの誇りであるという。
ジェミニアの姿は、ジェニオン・ガイと酷似していた。
ガドライトはジェニオンがジェミニアのイミテーションであると告げ、誇りを踏みにじった存在として憎んでいた。
そしてガドライトは、ジェミニアに搭載された「いがみあう双子」のスフィア・リアクターだった。
ガドライトは、1分間相手をしてやるとZ-BLUEを挑発する。

ガドライトはHP125000。
事前に配置だけ整えておけば、1周目でも撃墜まで行けそうですね。
まぁやり直すのも面倒なので、そのまま進めましたが。
脅威の3回行動を持つので、敵フェイズが非常に厄介。

次のターンにイベント。
謎の敵勢力が出現する。
それを見たゼロは、アーカーシャの剣で見せられた果てなき破壊の化身だと発言。
この宇宙怪獣こそが人類の天敵バアルだった。
ここでジェミニスは撤退。

敵を減らすとイベント。
氷塊から回収されたロボット、ガンバスターに乗り込んだノリコが出撃する。

敵全滅でクリア。
Z-BLUEの前に現れたサイガスは、ガンバスターとノリコを差し出すことを要求。
ジェフリーはそれを拒否する。

ノリコはZ-BLUEが地球を守る力だとすぐに判断し、共に戦うことを決める。
ノリコは宇宙怪獣との最終決戦の際に、ブラックホールでこの世界へ飛ばされたらしい。
その最中で、カズミと離れ離れになってしまったとのこと。

ゼロはシャアの下にいたことを告げ、彼の意志が揺るぎないものであることをアムロに伝える。
そしてジェミニスを追っていくうちに、彼らの協力者がアマルガムとクロノであることを突き止めていた。



レディに、Z-BLUEをネオ・ジオンとの戦争に投入することを命じるサイガス。
総司令部の威光を振りかざそうとするサイガスに、レディはクロノの存在を突き付ける。
ゼロは、地球至上主義者の裏にクロノがいることを突き止めていた。
ジェミニスが動いた現場を調査した結果、手引きしたと思われる人間を発見し、それがクロノの末端のだったという。
しかし現在、クロノの関係者と思われる人物は不可解な死を遂げており、それ以上の情報が得られなかった。
それだけの秘密主義にも関わらず、クロノという存在まで辿り着けたことに、何者かの意図を感じるゼロ。

続いて、同じくジェミニスの協力者であるアマルガムの話になる。
その名から分かるように、彼らはミスリルの正反対に存在している位置していた。
更にジェミニスだけでなく、マーティアルとの繋がりも確認されていた。

ここで各方面の情勢に対応するため、部隊を3つにわけることに。
宇宙・・・CBを除くガンダム、マクロス、アクエリオン、桂
日本・・・アクエリオンとビッグオーを除くスーパー系
ミスリル・・・CB、AT、AS、KMF、ビッグオー

前の分岐も宇宙だったので、今回も宇宙を選択。
戦力的には日本が一番主力が多かったですけどね。

ゼロとスザクがZ-BLUEに合流したのを確認するシャア。
五飛は道を示してくれたことを感謝するも、お前を認めないと出ていく。
1人になったシャアは、彼らも自分と同じ絶望の未来を見たのかと呟く。



・・・と、現在ここまで。

ガンバスターが登場して、これで参戦作品が出揃いました。
ガンバスターもストーリー終了後の参戦でしたか。
宇宙怪獣もいるから別にいいんですけど、お姉さまがいないのが一番残念。

真ゲッター参戦で、ようやく竜馬をメインに持ってくることが出来るように。
改造を引き継ぐかも分からないのに、ブラックゲッターを弄る気にならなかったので。

ギアスはゼロとスザクが合流。
ただ参戦が遅すぎて、PPや撃墜数の面でカレンとの開きがガッツリと。
最近は出撃枠もキツイので、2人とも当面はタッグ機での使用ですかねぇ。

グレンラガンはキタンとヨーコ合流。
2人ともやっぱりスペースガンメンで、サイズ差補正で攻撃力がしっかりしてる。

主人公機ジェニオンは、ここから任意でジェニオン・ガイに変形可能に。
1ターンしか使えないので、ステージボス戦などここぞという時にしか使ってられませんが。

ライバル機となるガドライトのジェミニアも登場。
やっぱり双子座のスフィアだった。
ただ双子座のスフィアで、酷似するジェニオン・ガイとジェミニア、
ついでにEVOLのヴェーガとアルテア、シャアとフロンタルなど、全部に何か意味がある気がしてならない(笑



Category: Vita 第3次Z~時獄篇~

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