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28日(月) 着実に決着

 【28//2014】

第3次Zの進行具合は下へ。
今日は2話分。




第51話 決戦!ブラックホール!

10月12日。
ミコノの前に現れるカグラ。
そこにゼシカも現れ、ゼシカはカグラにソーラーアクエリオンを呼ぶよう促す。

Z-BLUEは地球周辺にまで飛ばされる。
グーラが現れるが、宇宙魔王はグーラを強制的に撤退させる。

SRポイントは、3ターン以内に40機以上撃墜。
インベーダーはHPが高く、宇宙怪獣は命中率が高いとかなり厄介。
ただ1ターン平均13機ほど撃墜するぐらい、今のフルメンバーなら余裕。

40機撃墜でイベント、グーラが部隊を引き連れ出現。

グーラの撃墜でイベント。
宇宙魔王は自分の力を与え、グーラを強制的に復活させる。
宇宙魔王に強制的に戦わされるグーラに呼び掛ける正太郎。
自分はグーラ・キング・Jrだというグーラに、正太郎はただのグーラとして友達になってほしいと。
正太郎は父親から託された想いで戦っているのはグーラと同じだとするが、
自分は平和のために戦うことを誇りだと思っているが、グーラは従わされているだけだと告げる。
その時、タケルは誰かに導きびかれ、グーラの心へと入りこむ。
そして心の奥底に潜む宇宙魔王を追い払い、グーラの心を開放する。
心を解放されたグーラは、自分の意思で地球攻撃司令官として正太郎との決着を宣言する。

再度グーラの撃墜でクリア。
地球を攻撃したことは宇宙魔王によるものだったとしても、罪は罪だとグーラは正太郎の前から去っていく。
そこにグーラを失い怒りをあらわにする宇宙魔王が姿を現し、ソーラーアクエリオンに乗り込んだカグラ達も現れる。
ソーラアクエリオンの力で暴れ出すカグラ。



第52話 闇と陰と暗黒と

10月13日。
ソーラーアクエリオンにより宇宙魔王のブラックホールが封じられ、アルテアが地球の目前へと迫る。

SRポイントは、4ターン以内に80機撃墜後、カグラの撃墜。
必要撃墜数が全ステージの倍に。
ただインベーダーや宇宙怪獣に比べれば弱いので、数が多くてもこちらの方がまだ楽。
と言ってもバジュラは命中率が高い上に援護防御を持っているので厄介ですが。
カグラは動きだすのが2ターン目からの上に遠いので、加速で急がないと間に合わない。

カグラ撃墜でイベント。
激しく争うアマタとカグラに、刹那はクアンタムバーストを発動する。
同調した意識の中でアマタと決着を付けようとするカグラ。
しかし今のミコノが大好きだというアマタの想いに敗れ、ソーラーアクエリオンと共に撤退していく。

太陽の力を持つソーラーアクエリオンが居なくなったことで、本来の力を発揮する宇宙魔王。
宇宙魔王のいた宇宙は1万2000年の環の崩壊から逃れられなかったという。
しかし宇宙魔王の強い意志は人々の霊子を集め、マイナスのオリジン・ロー、ブラックホールを得て生き延びたらしい。

宇宙魔王にダメージを与えるとイベント。
因果流転の力により、宇宙魔王に与えた1/10のダメージが跳ね返ってしまう。
宇宙魔王は、太陽の時代を迎えたお前達は少しだけ遅かったと言い、ブラックホールの中で黒の英知に触れたと告げる。
そこに死んだと思われたロビーが現れ、100年間ずっと宇宙魔王に復讐する機会を窺っていたという。
ロビーは地球人の持つ力こそが宇宙魔王を倒す最後の鍵だといい、
マイナスの力を打ち消すのはプラスの、と言ったところで宇宙魔王に消されてしまう。

宇宙魔王の撃墜でクリア。
ロビーの残した言葉から、宇宙魔王の弱点が太陽の力だと判明する。
しかしソーラーアクエリオンは戦場から居なくなっており、万事休すかと思われた所で
正太郎は鉄人28号の太陽エネルギー転換装置を使用することを決意。
鉄人を失うという正太郎の決意に敬意を表し、鉄人を見送る一行。
鉄人が宇宙魔王を消滅させたその時、タケルの意識が再び飛ばされる。
闇の世界でマーグと再会するタケル。
マーグは、鉄人の中の恒星のエネルギーと、正太郎の清らかな意志が、宇宙魔王を消滅させたという。
そしてタケルとマーグ、光の闇の力を合わせれば鉄人を救えると告げる。
2人の力で、正太郎の下に戻ってくる鉄人。
宇宙魔王の消滅によりブラックホールも消え去り、アルテアも次元のかなたへ飛ばされていた。

カグラを追ってアルテアへ向かおうとする一行の前に、ニアが現れる。
あの星に用意されたシステムが発動するといい、辺りに再び時空振動が発生。
ニアは、メモリーを捨てて無に還ると告げる。



・・・と、現在ここまで。

鉄人28号のストーリーが終わった感じですかね。
ルート的にあまり絡んでこなかったので、あっさりと決着が付いた印象。

EVOLはここに来て急に展開が遅くなった。
もうあとはエンシェントAQ戦ぐらいだとは思うんですが。



Category: Vita 第3次Z~時獄篇~

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