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1日(木) 時獄の終わり

 【01//2014】

 
次のレビューは織田さん。
真田から音沙汰が無かったのでシリーズ終了かと思いきや、1年後に新作発売。
成型色が伊達や真田よりも増えているので、若干見栄えが良くなりました。



第3次Zの進行具合は下へ。
予定通り1周終わる事が出来ました。




第56話 シャア・アズナブルの真実

10月30日。
修理を受けた各艦と合流したZ-BLUEは、アクシズに展開するネオ・ジオン軍との戦闘に入る。

SRポイントは、3ターン以内にムサカ全艦とギュネイを撃墜。
ムサカが広く配置されているので、いつも通り加速で急ぐ必要が。

ギュネイの撃墜でイベント、シャア率いる部隊が出撃する。
この戦争の意義に問う一行にシャアは、人類が壁を乗り越えるために、この戦争を起こしたと答える。
ジェミニスの企みに乗せられて、自滅の道を選ぶような地球に未来など無意味だと。
一人で世界を背負おうとするシャアに、アムロはお前が特異点だからかと告げる。
何も話そうとしないシャアに、アムロは全てを話させるとシャアを無力化することに。

シャアの撃墜でイベント。
戦場から逃亡したシャアに代わり現れたフロンタル。
フロンタルは、アクシズが落下する事が世界の正しい在り方だという。
その言葉を聞いたアムロは、フロンタルもまた特異点であり、アクシズが大特異点である事に気付く。



第57話 BEYOND THE TIME

11月1日。
地球では大統領から、エタニティ・フラットとバアルについて人々に明かされていた。

フロンタルは、アクシズを加速させる。
フロンタルのいう正しい世界というのは、アムロ達がパラダイムシティのドームの外で見た世界だった。
それこそがZEUTHが月のドームで見た黒歴史であり、
その未来が起こるキッカケとなるシャアとアクシズの存在が、特異点と大特異点だった。
アクシズ落下の8分間の間に、特異点であるフロンタルを捕獲することに。

3ターン目にイベント。
フロンタルは、あのシャアが偽物だという。
ネオ・ジオンの総帥でありながら、地球の人間をも救おうとしたと。
更に自分はエタニティ・フラットを受け入れるといい、ジェミニスとも共存すると告げる。
アムロはフロンタルを、シャアから迷いを取り去った存在だとし、
弱さを持たず、誰も愛していないお前に世界は任せられないと言い放つ。
そこにニアが現れ、スパイラルネメシスは回避するために、エタニティ・フラットを容認するという。
そしてシモンに、これから自分はデータ解析の為にアンチスパイラル本星に転送される事を伝える。
追いかけて勝つというシモンに、可能性は果てしなくゼロに近いと答える。
0%でないなら俺にとっては100%だというシモンの言葉に、ニアは一瞬だけ元のニアに戻る。

4ターン目にイベント。
戦場にシャアが現れ、フロンタルは、フロンタルの中のシャアを演じているにすぎないという。
そしてアクシズを地球へ向かわせた目的について明かす。
エタニティ・フラットが発表されるこのタイミングで、人々の意識を大特異点であるアクシズに集中させる為だったと。
更に、新世時空振動が発生した、アクシズ落下の状況を作り出すためだったとも。
そんなにシャアにフロンタルは、シャア・アズナブルではなくなったという。
様々な世界のキャスバル・レム・ダイクンは、
ある世界ではクワトロとして最後まで戦い、ある世界ではシャアとして世界の敵として、
またある世界では人類を守るために異星人に恭順の意を示し、
そのどの世界においても、存在は世界の在り方を決めるものだったと。
それこそがシャアが特異点である理由だった。

シャアは新世時空振動の後から、幻覚や幻聴に襲われるようになり未来が絶望に包まれている事を知ったと。
そしてゼロシステムによって、自分が世界の結び目であること、アクシズが大特異点であること、
フロンタルがもう一人の特異点である事を知り、
フロンタル、ジェミニス、クロノを牽制するために特異点である事を隠したという。
そしてクロノが、UCWのジオン・ズム・ダイクン、ADWのヒイロ・ユイの暗殺に関わっていた事が明かされる。
ラプラスの箱も、クロノに関わる内容とのこと。

フロンタルの撃墜でクリア。
時空修復を阻止しようと自爆しようとするフロンタル。
そこにガドライトが現れ、アクシズを強制的に加速させる。
時空修復の準備が整うまでの間、アクシズを押しとどめようとするZ-BLUE。
シャアは、サイコフレームを通じてフロンタルの意識を押さえようと試みる。
そこにトライアが準備が整ったと告げる。
アスラン達がコロニー間に、ミスリルが地上にGN粒子の散布を終える。
更に三島から提供されたフォールドクォーツ、AGから提供されたZチップも使われていた。
そしてZONEをアンプとして利用し、世界中の人々の意識が一つになる。
戦場ではシャアの真意を知ったネオ・ジオン兵も参加し、
クアンタムバーストとサイコフレームの光により心が一つになっていく。



第58話 いがみ合う双子

時空修復は成功し、エタニティ・フラットが回避される。
生き残ってしまったというシャアに、人類の敵と共に戦うことで責任を果たしてもらうと告げるZ-BLUEの面々。
そこにサイガス率いる地球連邦艦隊が現れ、残存するネオ・ジオン軍に攻撃を開始する。
ネオ・ジオン軍を守ろうと、連邦軍と戦うことに決める一行。
そこに現れたガドライトは、ジェミナイと違い地球が助かったことに怒りを露にする。
その怒りのままに、連邦軍とサイガスを葬り去る。
そして部隊を展開し、Z-BLUEとの戦闘に入る。

SRポイントは、4ターン以内に45機以上撃墜後、アンナロッタの撃墜。
最近ステージではお馴染の条件。

アンナロッタ撃墜でイベント。
ガドライトはアンナロッタを後退させようとするが、
アンナロッタは愛する者を失うことで怒りを取り戻してくれるなら構わないと拒否する。
ガドライトはアンナロッタのお腹の子がジェミナイドの未来だと説得し撤退させる。

ガドライトはスフィアの力で大量の宇宙怪獣とインベーダーを呼びよせる。
奇跡は起こらないというガドライトに、シモンはそんなことは俺を潰してから言えと囮になる。
そこにリーロン達がアークグレンを届け、アークグレンラガンに合体する。
しかしアークグレンラガンでも窮地に陥るシモン達。
ロージェノムはシモンに、今こそ次元を貫けといい、次元のかなたからカテドラル・テラを呼び寄せる。
カテドラル・テラと合体しようとするシモンを、妨害するガドライト。
竜馬が見ていられないとゲッタービームを放ち、ゲッター線の力を受けて超銀河グレンラガンへと合体する。

次から次へと窮地を乗り越えるZ-BLUEに、不公平だと叫ぶ。
口調の変わったスズネが見苦しいなと呟き、いがみ合う双子の発動条件が分かったと告げる。
一人の人間の中に存在する相反する感情、ガドライトの中の諦めと怒りがスフィアの力を発動させていた。
そこにアドヴェントが現れ、故郷を滅ぼされた怒りと同時に自らの無力さへの諦めを指摘する。
ガドライトは、何故お前達の地球は消滅ではなく隔絶次元で守られたんだと言い、
お前達も滅ばなきゃおかしいだろうと、心を操り互いに滅ぼし合うよう仕向けていた事を告げる。
嫉妬で沢山の命を奪ったガドライトに憤るヒビキは、ジェニオンのGAIモードを発動。
しかしリミッターが振り切れたことで時間制限が無くなったものの、
この戦闘が終わればジェニオンは動かなくなってしまうとAGは告げる。

ガドライトの撃墜でクリア。
スフィア・リアクターとして覚醒したガドライトは、スフィアの力で機体を修復する。
アドヴェントは、「いがみ合う双子」を破るには「偽りの黒羊」のスフィアが必要だという。
逃げようとするガドライトを追いかけたアドヴェント。
アドヴェントの正体に感づいたガドライトは、怒りを露わにしてアドヴェントを撃墜する。
アドヴェントは、ガドライトの中の怒りと諦めのバランスが崩壊した今なら倒せるという。
そしてヒビキに何かを告げようとして命を落とす。

ヒビキはガドライトに向かっていくが、ジェニオン・ガイが限界に達し機能を停止する。
そこにスズネは、ヒビキの中の絶望と希望という相反する感情を指摘し、
ジェニオン・ガイがジェミニアからスフィアを奪い取る。
スフィアの力で再起動したジェニオン・ガイで、ヒビキはガドライトを撃墜する。
スフィアの力で好き勝手して、スフィアを奪われてのたれ死ぬのかと呟くガドライト。
報いだというヒビキに、ガドライトはお前もいつか呑みこまれると答える。
そして奴らには絶対に勝てないと言い残し命を落とす。

その後アドヴェントの部下が現れる。
ガドライトを失った事でジェミニスは壊滅し、クロノも実行部隊の連邦艦隊を失ったことで沈黙するだろうと。

ガドライトを倒せた事に、周囲に感謝するヒビキ。
一方、撤退したアンナロッタ達の前に謎の男が現れ、彼女達を処刑する。



第59話 決戦の銀河

11月3日。
アンチスパイラルとの決戦に臨むZ-BLUE。
かつて無いほどの強大な敵との戦いに向けて、決意を固めるための3日間の休暇が与えられる。

各々の形で3日間を過ごした一行は、いよいよアンチスパイラルの隔絶宇宙へと向かう。
シモンがニアに送った指輪から座標を特定し、螺旋界認識転移システムで跳躍する。
跳躍した先には、アンチスパイラルが展開した大軍が待ち構えていた。

SRポイントは、5ターン以内に敵全滅。
デカイ顔、手、足、宇宙怪獣、インベーダーとHPの高い敵がウジャウジャいるステージ。
SP全開でいかないととてもじゃないですか間に合わない。

敵全滅でクリア。
再び出現する大量の敵。
ロージェノムは、この状況を作り出しているデススパイラルマシーンの破壊を提案。
それを聞いたキタンが特攻し、デススパイラルマシーンを撃墜するも、命を落とす。

アンチスパイラルは螺旋エネルギーの高まりはやがて銀河を生み出し、
生命の数だけ生み出された銀河が互いに食いつぶし、やがてブラックホールとなり宇宙が無に還る。
それがスパイラルネメシスであると告げる。
そうならないよう、人類が進化からシンカへの道に入った事を察し、抹殺しようと現れるのが
生命の究極の敵、根源的災厄であるという。

アンチスパイラルの言葉を聞いてもなお、アンチスパイラルを倒しニアを救おうとするZ-BLUE。
アンチスパイラルは彼らを、多元宇宙迷宮へと閉じ込める。



最終話 天の光は全て星

多元宇宙迷宮の中で夢、最悪の可能性、死といった幻想に囚われるZ-BLUE。
その中でシモンは本物のカミナと出会い、自分のやるべきをことを思い出す。
そこに自分の道を取り戻した全員が集まってくる。
カミナに別れを告げ、多元宇宙迷宮を脱出する。

シモン達は、天元突破グレンラガンを顕現させる。
アンチスパイラルも、同様の存在であるグランゼボーマを顕現。
更に同様のサイズまで巨大化させた軍団も出現させる。
意志の力で天元突破できることを確認し、Z-BLUE全ての機体も天元突破したサイズに巨大化する。

SRポイントは、4ターン以内にアンチスパイラルのHPを99999以下に。
HPは31万もあるので、20万以上を削らないといけない計算。
気力上げの為に雑魚を倒しつつ、全軍でアンチスパイラルへ特攻。

HP99999以下でイベント。
アンチスパイラルは自分達も元は螺旋族であった事を明かす。
螺旋力の進化の果てが宇宙の崩壊である事を悟り、
螺旋族を滅ぼし、進化をやめて隔絶宇宙に自らを閉じ込めたという。
そして自分を倒せば、仮想生命体であるニアもまた消滅するとシモンに告げる。
同族を倒し、自らを閉じ込め、宇宙を守ろうとする覚悟に勝てる通りは無いという
アンチスパイラルの猛攻にシモンは破れてしまう。

時空転移バイパスから地球を始末しようとするアンチスパイラル。
そこにソーラーアクエリオンに乗り込んだ不動が現れる。
不動はアンチスパイラルに、お前が忘れてしまったものにこそ宇宙を守る鍵をあるという。
それは心だと、シモンが復活する。
シモン達を抹殺しようと、ビッグバンのエネルギーをぶつけようとするアンチスパイラル。
それをロージェノムが身を呈して螺旋力へと変換し、超天元突破グレンラガンが顕現する。

不動もまた、Z-BLUE全員にソーラーアクエリオンから力を与える。
それは太陽の光、人の心の光だとし、
1万2000年の間地中に眠っていたアクエリオンは、地上の人の想い、願い、心をずっと受け止めていたという。
更にこの光は、この瞬間も勝利を信じる人の想いでもあると。

アンチスパイラルの撃墜でクリア。
進化は滅びの道だというアンチスパイラルに、限界はぶち破ればいいと答えるZ-BLUE。
シモンはアンチスパイラルに、お前達は自分で限界を決めたと言い、
自分は未来を信じると、魂のドリルでアンチスパイラルを貫く。
アンチスパイラルは、宇宙を守れよと言い残し消滅する。

ビッグバンエネルギーを螺旋力に変換した際に、データとして存在を残していたロージェノムは、
ニアに明日をも生きられないかもしれないと告げる。
それでも限りある時をシモンを生きると答えるニア。



エピローグ 動き出す刻、そして・・・・・・

11月11日。
時空転移バイパスを通って地球へと戻ったZ-BLUE。
時の牢獄の完全破壊が目前へと迫っていた。
これからの事について盛り上がる中、一人になったヒビキの下にAGが近づく。
AGは、ジェニオン・ガイはジェミニアのスフィアを奪うための機体だったのだろうと推測する。
これからもジェニオンで戦うと決めるヒビキ。
AGは、内心ではガドライトが本当にテンシだったのかと疑っているのではと問いかける。
その時、ヒビキの目が赤くなる。
そして時の牢獄の崩壊ポイントで、次元境界線の異常が観測された事が知らされる。

謎の兵器に搭乗する男は、尸空と名乗り、サイデリアルの鬼宿に属すると告げる。
ジェミニスはサイデリアルの一部隊だった。
更に自分が「沈黙の巨蟹」のスフィア・リアクターであることも明かす。
目的を問われた尸空は部隊を展開し、攻撃を開始する。

尸空の撃墜でクリア。
お前達は弱くは無い、それ故に滅びることになると告げ、尸空は去っていく。

時の牢獄の崩壊が始まる時間になるが、
時の牢獄の崩壊に伴って宇宙が割れ、その先からもう1つの地球が出現する。

一方、クロノのクイーンは、アサキムの目覚めを示唆する。



フロンタルが黒幕的立ち位置に入ったことで、シャアが味方キャラに。
逆シャアのシャアが普通に仲間になるのは、D以来の嬉しいオリジナル展開ですね。
ギュネイもクェスも死んでいないので、天獄篇では普通に味方として出てくるのかもしれない。

グレンラガンは最終話までの数話で一気に完走。
グランゼボーマがまさかの作品ラスボスという。
原作ボスがスパロボのラスボスになるのはかなり珍しいパターン。
記憶にあるのはIMPACTの後日談でシャアがラスボスだったぐらいで、あとはα以前にまで遡りますね。
天元突破をどう扱うかと思ったら、ラストステージは味方も敵も全て天元突破(笑
機体サイズが∞と表記されるスパロボなんて初めてです。
あとはニアが天獄篇の終了までちゃんと生存してくれるのか。
キタンと違ってストーリー上消えなければいけない理由もないし、スパロボだから生かしてくれても・・・。

いがみ合う双子のスフィアは、ジェニオンが奪い取る形でヒビキがリアクターに。
ジェニオン・ガイはスフィア搭載で最強武器が解禁となったものの、殴る蹴るだけでどうも迫力に欠ける。
ジェミニス側の扱いがなんとも報われないというか・・・。
自業自得のガドライトはともかく、アンナロッタはお腹に子がいる状態で殺されたの?
そこは生存してないとちょっとねぇ・・・。

最終話後には、天獄篇へと繋がるエピローグステージ。
赤サングラスの処刑人が蟹座のスフィア・リアクター。
スフィア機は今までちゃんと人型だったのに、ここに来てゲテモノ機体に。

エピローグ後には、天獄篇の予告。
エヴァはどうもニアサードインパクト起きそう。
フルメタはかなめが攫われるということは、レーバテイン登場の原作完結を期待してもいいんでしょうか。
当然のごとく00劇場版のメインストーリーは展開。
あとルルーシュにも何かあったり、キリコにもまだ展開があったり。
アマタとカグラがソーラーアクエリオンを呼ぶという展開は、そっちのアクエリオンも使える?

もう1つの地球が出現したという事は、そちらの世界からの新規参戦作品がいるということで?
っていうかハマーンが生き延びているので、ZZの参戦が期待できるんじゃないかと。



1周終わったので、恒例の攻略サイト確認。

Zシリーズ定番のifルートに1周目から入ってたというね(笑
だからシュレードとかジンは普通に生存したわけですか。
チャート回収しようと思ったら、次に死ぬ方のルートをやらないといけないとかちょっと悲しい。
特に特別なことをした記憶は無いので、ルート条件は前2作よりも簡単なんですかね。

隠しユニットやキャラはそこまで驚きは無いかな。
というかUXが無茶苦茶に生存し過ぎだっただけで、このぐらいが普通ですか。
サーペント、バイアランC、ジュアッグが使えるのは面白いですけど。



という訳で、ひとまず時獄篇が終了。
前後篇ですが、破界篇の時ほどの消化不良は残らず良かったです。
劇場版00はシナリオ参戦が無いに等しいですけど、機体は一通り使えましたし。
UC、エヴァ破、フルメタは天獄篇での展開に期待。
特にエヴァ破とフルメタは、スパロボでは初めて再現される部分となるので。

スパロボの肝であるクロスオーバーはかなり堪能できました。
前半の陣代高校を中心とした部分は、学生の多い今作にかなりマッチしてましたし。
UCと他のガンダム作品のクロスオーバーも良かった。
カミーユとシンは完全にお兄さん的な立ち位置ですね(笑
アムロとオードリーの会話にもニヤリと出来たり。

ただパッとしなかったのはスパロボオリジナル。
結局今作ではほとんどの要素が明かされなかったこともあって、印象に薄い感じが。
ジェニオンもパワーアップした方が戦闘シーンに迫力が欠けるという(苦笑
敵もガドライトがあまりにも子供すぎて。
嫉妬から駄々こねて、スフィアという力で悪戯し尽くしただっただけじゃないですか。
アンナロッタも良く分からないまま殺されちゃった感じだし。

スパロボとしてはやはり戦闘シーンの欠陥が大問題ですかね。
スーパー系は概ね良かったと思うんですが、リアル系があまりにも微妙過ぎて。
本当に見ているとモヤモヤするぐらい動きが悪い。
迫力が無いというのもあるんですが、動きもどうにも気持ちが悪い。

難易度は終盤の敵のHPの多さに辟易したものの、こちらの攻撃力も割と高めなので
クリアしてみればSRポイントも全て獲得できるぐらいでした。
序盤はキツかったSP問題も、中盤以降は特に気にならなかったですし。



1周終わったので、これからは天獄篇の発売までにチャート埋めだけはやっておこうかと。
破界篇→再世篇のようなボーナスはまずあると思うので。




Category: Vita 第3次Z~時獄篇~

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Comments

クリアおめでとうございます!
自分も同じくらいのペースでした。

自分はアサキム関係がかなり気になりました。
アドヴェントが最後に「君を苦しみから開放してあげよう」っていう言葉は単なるミスリードなのかなんなのか…。
あとクイーンがツィーネに似ていたりスズネの言動がおかしかったり、前回以上に謎を残していますからね。

次でうまくいけばユニコーン完結、エヴァはQエピソードを行うわけですが、やはりフルメタには期待大です。
あと久々にZZエピソードにも。

管理人さんはトップエース三人はどうなりましたでしょうか?
自分はマップ兵器組のヒイロ、キラが1,2で、3位がヒビキになりました(やはりローリングマルチアクション強し…)

Posted at 11:09:06 2014/05/02 by 天

Comments

乙でした

一周目クリアお疲れ様でした

私もつい先日クリアしたんですが、すごい好き勝手やってたのにIFルートに入れちゃって驚きました(笑)

今回は2部構成と堂々と宣伝されてるだけあって、確かに多くの伏線が残りましたね。特にエピローグのあのワクワク&もやもや感ときたら

ここ最近で一番かっこいいシャアが見れたり、宇宙戦艦ダナンが見れたりと、ストーリーはとても面白かったですが、戦闘アニメのクオリティの差はどうにかならなかったのか…

余談ですが、私のチームの撃墜数トップ3は、3位ゼロ、2位バサラ、そして1位はみんな大好きモロイさんでした

では、長文失礼しました…

Posted at 22:39:24 2014/05/02 by リポピポリン

Comments

自分の撃墜数トップ3は、ヒビキ、宗介、ヒイロの順でした。
こうやって他の方の撃墜数ランキングを聞くと、やはりそれぞれプレイの仕方が違うんだなと面白いです。

>天様

スフィア、黒の英知、アサキムとオリジナル面での謎がまだまだてんこ盛りなのに、果たしてあと1作でちゃんと伏線が回収しきれるのか不安で仕方がないです(苦笑

天獄篇に残された原作作品の展開は楽しみしかないですね。
そこに新たに加わってくる作品が何になるのかも。

自分はMAP兵器はあまり使わない方針で進める性質なので、MAP兵器担当キャラの撃墜数はそこまで行きませんでした。
ヒイロはMAP兵器ではなく、ほとんどガチで稼いで3位です(笑

>リポピポリン様

今回のifルートは、逆に入らない方が難しいのではないかという気すらします。
ポイント制だとしたら、今までよりもかなり獲得しやすいんでしょうね。

クロスオーバーに原作作品の独自の扱いと、ストーリー面ではかなり楽しめたのですが、やはり戦闘シーンは庇いきれないほどの低クオリティです(苦笑

1位がモロイさんというのがとても斬新ですね(笑
2位にバサラが来るというのもまた面白い。

Posted at 23:05:21 2014/05/02 by aki

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