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19日(月) 完結

 【19//2014】

-拍手コメ返信-

本編を見ましたが、前半のリディの暴走っぷりは凄かったですね。



チョッパークレーンのレビュー終了。
あとは今週の2つでコンプリートですか。

次のレビューですが、UCのEP7を見終えたのでBB戦士のバンシィノルンで。

EP7を見て思った事を適当に下に書いておきました。
頓珍漢な点があったら突っ込んでください(笑




ストーリーとしてはラストということで、盛り上がるポイントが要所要所に散りばめられてましたね。
マリーダの死亡シーンは、ガンダムの宇宙世紀作品で初めて泣いたかも。
過去の作品のリファイン映像や、アムロ、シャア、ララァの幻影が出てきたのは一種のファンサービス?
ただフロンタルは良く分からない感じで決着が着いてしまった事もあって、イマイチ存在感が薄かったような。
最後は2機のサイコフィールドでコロニーレーザーを防ぎきるという、アクシズ落下阻止に並ぶ奇跡。
ただここまでのことがあっても、9年後にマフティー動乱が起きるんだなと思うと虚しくも。
父と子について触れたブライトのシーンで、ついハサウェイのことがよぎっちゃいました。

ユニコーンの覚醒はフルアーマー武装をほぼ使い終えてからだったんですね。
覚醒後はシールドファンネルが活躍しまくり。
バナージに反応して無人で動きだしたり、最終的にはサイコフレームの光の結晶(?)に包まれたりして
歴代ニュータイプ主人公機の中でも一番ぶっ飛んでた。

バンシィノルンはリディの暴走で、前半の存在感が凄まじい。
第3次Zの天獄篇では、2機でのビームマグナムの合体攻撃があったら良いな。

クシャトリア・リペアードはあまり戦闘時間が長くなかった。
一通りの武装は披露してましたが。

ネオジオングは色々と無茶苦茶だった。
サイコシャードって武装が自壊してましたけど、何で腕のサーベルだけ吹っ飛ばなかったんですかね。
装甲の内側にあるから?
武装を失ったことで、以後のバトルはνガンダムVSサザビーを思い出すような肉弾戦で燃えた。
ユニコーンが固いのか、ネオジオングが脆いのか、完全にユニコーンの攻撃が上回ってましたけど。
ただシナンジュが飛び出して決着なのかなと思いきや、
時間旅行後にネオジオングごと謎の腐食でボロボロになって終わりというのがちょっと物足りない感じも。

他の機体だと、ジェガン(コンロイ機)とシュツルム・ガルスがカッコ良すぎてヤバイ。
最終的に主役級MSよりも、数シーンのこの2機の活躍が印象に強過ぎて。
あと連邦側のZプラスとグスタフ・カールが「一切活躍していない」というのも逆に印象に残ってる(笑
シルヴァ・バレトも玉砕覚悟のやられ役ではあったものの、最後の方で出番がありましたね。



Category: 雑記

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