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20日(月) 分岐がメイン

 【20//2015】

シノンのレビュー終了。
GGO版キリトは6月ですね(延期されなければ)
しかし改めて気付くとfigmaってもう241体以上も?
その10分の1ぐらいは買ってるか。

次はGルシファーで。



天獄篇の進行状況は下へ。




第37話 神への誘い

ゼロの提案で神根島へ向かった一行。
神根島に配備されていたサイデリアルは何者かによって壊滅させられていた。
ゼロはシャルルと対峙した際に集合無意識に触れたことで得られたイメージが
徐々に現実になっていくことの不安感に、烙印を刻んだ者、即ち神の存在を重ねていた。
それを確かめる為に、烙印が刻まれたZ-BLUE全員で集合無意識に接触しようとしていた。
そこに現れるアドヴェント。
続いてゼロを暗殺しようと尸空が現れるが、間一髪でクロウがそれを阻止する。
バサラとアドヴェントを残し、集合無意識に触れる一行。
ルルーシュはシャルルとマリアンヌと再会する。
ルルーシュはシャルルに、絶望の未来を超えてみせると宣言する。

元の世界に戻ってきた一行。
CCは、シャルルは知ってしまった絶望の未来を回避するため、集合無意識の回帰を試みたのだろうと。
それを知った上でルルーシュは、シャルルを否定すると告げる。

外に展開した鬼宿と対峙する一行。

3ターン目にイベント。
神根島の遺跡を破壊しようとマーティアルが現れる。
尸刻は鬼宿の歌で一行の生命の力を奪い取ろうとするが、
正反対の力であるバサラの歌がそれを打ち破る。

SRポイントは、5ターン以内にクリア。
強いのは尸刻ぐらいなので簡単。

敵の全滅でクリア。

集合無意識との接触によって、それぞれに絶望の未来を見た一行。
ゼロはそれを、黒の英知の触れた者や、特異点となったシャアが見た未来と同じだという。
未来が絶望であるからといって、それに屈するのかと問いかけるゼロ。
決められた事だからと諦めず、最後まで足掻く事を決意する一行。

集合無意識との接触では大きな手掛かりは無かったかに思われたが、
キリコだけは手掛かりを見つけたという。



第38話 幻影

聖地アレギウムに神の存在を感じ取ったキリコ。

敵を減らすとイベント。
ネクスタントが出現。
キリコは、マーティアルの裏にいるのがワイズマンである事を明かす。

SRポイントは、3ターン以内にキリコに4機以上撃墜させた上で指定ポイントへ到達。

キリコのポイント到達でイベント。
大聖堂入り口を死守するテイタニアだったが、ネクスタントと相討ちになる。
大聖堂の最新部へと辿り着いたキリコはワイズマンと対峙。
ワイズマンは惑星クエントの戦いの際、意思をここのシステムに移していたと告げる。
この世界における神とは、人を超え永遠の命を得た高次元生命体のことであり、
高次元生命体は他の神の存在を認めないという。
ワイズマンはフィアナの運命を変え生き返らせたことを明かし、キリコに味方になるよう要求する。
そこにロッチナが現れ、ワイズマンは既にキリコという存在に呑みこまれていると告げる。
ワイズマンはキリコに執着し、キリコはワイズマンを拒絶する。
そこに主従の関係は逆転していると。
ロッチナの言葉に絶望したワイズマンを再び葬るキリコ。

キリコが復帰し、テイタニアは大聖堂内から持ち出したオーデルバックラーで出撃。

敵の全滅でクリア。

助け出されたフィアナは、ゴウトの下で保護される事になる。



第39話 歪む因果

オルソンは、サイデリアルに捕らわれていた時に鍵は3人と聞かされた事を告げる。
桂はもう1人はかなめかもしれないと。
一方、宗介はクルツからマオとの関係が進展した事を聞かされる。

テッサ達がヤムスク11へと向かう事に。
ここではかつてADW初の時空振動の実験が行われたという。
アマルガムが時空振動弾が開発していることに触れ、彼らの目的のヒントを得ようとしていた。

陽動として出撃した一行の前に、レナード率いるアマルガムが現れる。

SRポイントは、3ターン以内にレナードのHP5000以下。
ダメージ10分の1なので、実質的に必要ダメージは50000程。
そのぐらいなら分岐戦力でも容易。

レナードのHP5000以下でイベント。
桂とクロウがレナードを引き付け、妖精の目を持つクルツの狙撃で撃墜しようとする。
しかしレナードが用意していたカスパーの攻撃で、クルツは撃墜されてしまう。

道中、テッサはオムニ・スフィアの事に触れる。
全てを内包する領域という表現から、神根島の集合無意識と同様の存在ではないかと。
更にスフィアという名前から、黄道十二星座のスフィアとも無関係ではないかもしれないと。
ヒビキが追跡する足跡を察知し、2人を先に行かせる。
追いかけてきたのはクロノの構成員で、中にはホワイト(マキ)の姿もあった。
マキは去年の4月頃アドヴェントにスカウトされたという。
アドヴェントの為に戦うというマキに戸惑うヒビキ。

一方、施設の爆発で離れ離れになる宗介とテッサ。
テッサはその最中でかなめと再会、施設の最新部へと向かう事に。
宗介もレナードと遭遇していた。
テッサはかなめに、18年前のTAROS暴走事故について語る。
18年前の12月24日、TAROSの暴走事故によって放出されたタウ波が新生児に影響し、
誕生したのがかなめ達ウィスパードだった。
ウィスパードの持つ膨大な知識量は、別の未来から送られる精神波を受け取ったものだと。

同じ話をレナードから聞かされる宗介。
TAROSと時空振動弾があれば過去を変えられると告げ、カリーニンもそれに賛同したという。
テッサもその可能性に気付いているが、Z-BLUEに賛同する者が出る可能性を考えて伏せていると。
タウ波を最も大量に受け取ったのがかなめであり、TAROS暴走事故で誕生した特異点がかなめだった。
ウィスパードに精神波を送っているのは未来のかなめであり、
彼女はウィスパード(ささやかれた者)ではなく、ウィスパリング(ささやく者)であると定義づける。
かなめが平穏な人生を送るためには、ウィスパードが誕生した過去を変える必要があるというレナードに、
過去が変わってしまえば、自分がかなめと出会う未来は無くなってしまうと動揺する宗介。
今の心境では戦えないと、宗介はレナードを見逃す。

最新部に辿り着いたかなめとテッサ。
TAROSに残された被験者に触れたかなめは、ソフィアに意識を乗っ取られる。
駆け付けた宗介とテッサに銃を向けるかなめ。
2人を撃ったかなめはその場を後にするが、宗介には必ず待っているというかなめの言葉が聞こえていた。
ヒビキの意識を取り戻した宗介は、2人とも撃たれてはいない事に気付く。

外では尸空が、アマルガムを粛正すると攻撃を仕掛けていた。

尸空のHP10万以下でクリア。
桂を始原の特異点と呼び、人の手で世界を、過去を変える事は出来ないという。
それに反発する桂は、オルソンとの連携攻撃で尸空を撃退する。
自分たちで足りなければ、噂の3人目も見つけてやると意気込む桂に、
尸空は僅かに感情を動かし撤退していく。

尸空の撤退後、カスパーがテッサを人質に降伏を迫る。
生きていたクルツが師匠をも上回る距離からの狙撃を成功させテッサを救うが、
致命傷を負っていたクルツはそのまま力尽きる。
テッサは収容するも、再びサイデリアルとアマルガムが出現。
消耗した戦力では両者の戦闘に介入する事は困難で、
クルツの安否を確かめる事も出来ず撤退を余儀なくされる。



第40話 迫るクロス・オブ・ワールド

他の部隊の状況が伝えられる。
日本方面からは、謎の無人機部隊がガイゾックの物であった事が判明。
更にズールと宇宙魔王だけでなく、ハーデスも復活したという。
宇宙では、ネオジオンから離反したハマーンの一団が味方になったと。
ザフトを切り離すことにも成功し、事実上、ネオジオンの戦力は半減していた。
しかし彼等は激戦による消耗が激しく、すぐに合流は不可能だった。

SRTメンバー以外に、ウィスパードの存在が初めて伝えられる。
そしてクルツの死を悲しむ一同。

格納庫では、メリダ島上陸作戦の為のレーバテインの緊急展開ブースターの調整が進められていた。
同時にテッサの挨拶が行われ、レナードの野望を阻止するため気持ちを一つにする。

SRポイントは、3ターン以内に水中の全滅かつテッサに3機以上撃墜後、ダナンを指定ポイントに。
水中と言ってもズゴックとランボルトなので、ここまで来たら攻撃力的にも容易。

ダナンのポイント到達でイベント。
タイミングになってもレーバテインが起動せず、ダナンはベヘモスからの攻撃を受けてしまう。
艦内ではサックスが致命傷を負い、宗介とピニオンにレーバテインを託し力尽きる。
アルは宗介に、サックスが死んだのは自分のせいと問いかける。
アーバレストの頃から整備してくれたサックスが、もう二度と話しかけてくれない事を残念だと言い、
整備効率の悪い自分にかかりきりになっていたせいで、サックスは安全管理を怠ってしまったのかと。
アルがまるで人間のように悲しんでいる事に驚きつつも、
宗介は誰も恨んでいないというサックスの遺言を伝える。
サックスの遺言どおりに起動したレーバテインで出撃する宗介。

宗介の指定ポイント到達でイベント。
宗介は基地内に入るが、中はもぬけの殻だった。
同時に外には敵増援が出現する。
宗介は急いで外に戻るが、無人のレーバテインにベヘモスが迫る。
それを救ったのは生きていたクルツだった。
一行は悪態をつきつつも、クルツの生存を喜ぶ。
続いてピニオンが、サックスの生存をアルに伝える。
アルは自身の中に目覚めたものに戸惑い、宗介はそれが嬉しいという感情であると教える。

敵の全滅でクリア。

アマルガムの軍勢が、第3新東京市跡地に出現した事が知らされる。
レナード達は、当初作戦を予定していたメリダ島から転移していた。



と、現在ここまで。

第3次にもギアスがいることに久しぶりに大きく意味が。

続いてボトムズのストーリー。
今作に参戦した孤影と幻影って両方とも1ステージで終わるの?
バーグラリーって結局武装は増えないのね。
まぁキリコの能力もあり、クリティカルで数値以上のダメージが出るので十分強いですが。

再びフルメタに戻ってヤムスクからのメリダ島。
まさかのメリダ島が決戦ステージでは無かった。
クルツは1ステージで速攻で帰還。
スパロボだからどうかと思ってましたけど、「寝た」って話もそのまま出てきました(笑
つい聞いてしまったランカ達赤面。
ここでレーバテインが緊急展開ブースターを装備。
最強攻撃の全弾発射に大した攻撃力は無いし、ぶっちゃけこれで戦う必要性があまり感じられない(苦笑
あと地味にサックス中尉も生存。
そういえば前作でもマッカラン大尉が生存してた。

40話の時点で他ルートの状況が説明。
UCはエピソード6まで終わったっぽい。
ハマーンも味方になったとか。
このルートのナイトメア同様、原作終了組のパワーアップも伝えられ、
ダイターン系、ゲッター、ダンクーガに合体攻撃が追加。
ダンクーガノヴァの最強攻撃も戦艦との合体攻撃なのか。
真ドラゴンは戦力として頼りになるからずっと使っているけど、ドラゴンズハイブまで改造して使うのはなぁ。

40話クリア後インターミッションで他ルートのメンバー合流済み。
ストフリの最強攻撃にコンビネーションアサルトが。
合体攻撃じゃなくて、武装のみでの登場となっちゃいましたアスランさん。
デスティニーの方にもザフトレッドコンビネーションという最強攻撃。
ルナマリア、ザフト離反ということはもしかしてレイも?



Category: Vita 第3次Z~天獄篇~

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