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リボルテック 「天元突破グレンラガン」 レビュー

 【11//2009】

いやぁドラクエ9面白ぇです。
まぁ不満点もちょくちょくありますけどね。
夜にでも簡単に感想を書こうかと思います。




DSすっかりバッテリー充電を忘れてて早く切れてしまったので
写真パシャパシャ撮りました。

さてリボルテックの天元突破グレンラガンです。
グレンラガンの最終形態。
アンチスパイラルとの最終決戦において大グレン団メンバーの思念が具現化した姿。
そのサイズたるや、なんとグレンラガンの10^25(10の25乗)倍という
想像も及ばないデタラメもいいところの大きさ(笑
対するアンチスパイラルのグランゼボーマは「銀河」を投げつけてますからね。

もう縮尺もわけわからないサイズ(笑)のリボルテックです。
レビューは↓へどうぞ。


開封時の付属品一覧

・螺旋力の炎(背中用)×2
・螺旋力の炎(腹用)×1
・ドリル×1
・ドリルエフェクトパーツ×1
・平手×2
・武器手×2
・リボスタンド×1


 
 
 

プロポーションをグルリと。
サイズはデタラメですが、パッと見ではグレンラガン系では一番スリムだったりします。
赤がグレンラガン系としては濃いですが、本来は凄まじいサイズなので
このサイズの場合はこれぐらいの方が迫力が出て良いと思います。
腕や足など各所にガンメン。大グレン団メンバーがそれぞれ乗っています。


 

螺旋力の炎を取り付ける。
このエフェクトは色が非常にキレイなグリーンですごく良い。
別になっている炎はリボジョイントなんで自由度は高いです。



腹の炎は2タイプです。



ラゼンガンヘッドバージョン。



炎だけのバージョン。



バストアップ。
運が良いのか最近通販で買った物全部塗装完璧です。


 

首の上下はこのぐらい。
相変わらず自由度が高い。



横の可動はこんな感じ。
リボなんでまぁ当たり前っちゃあ当たり前。
ちなみにグレンラガンと違い方のシールドは小さなリボジョイントで接続されているので
細かな自由がききます。



このフィギュア恐らく唯一の残念な点。
手首が何故かリボジョイントではありません。
手が小さいからリボジョイントではデザイン的におかしくなるからか?



手持ちの武器は付属されていませんが、武器手があります。
これは何故かというと劇中再現で
リボのエンキソードやヨーコのライフルを持たせて遊べるよということ。
まぁどちらも持ってませんが・・・(汗



グレンラガンとは違いドリルは腕を外してとりつけます。



ドリルの先端につけるエフェクトパーツ付き。



背中の炎が重く、足が小さめなので、ポーズつけると接地が難しめ。



まぁ宇宙空間を舞台に戦ったわけですからスタンドでいいでしょう。
アークグレンラガンのように腰に穴があって使いやすいです。



やっぱドリルは漢のロマンですねぇ。



殴りかかる!



エルボー!



膝蹴り!
天元突破は肘と膝が尖っているので、こういう攻撃効きそうっすね。



蹴り!
最近ロボフィギュアで蹴りをするのが楽しくなってきた(笑



リボのグレンラガン系統もこれで3つ目。
やはりアークグレンラガンが飛びぬけてますが
こうやって比べるとアークだけサイズ大きくした理由がなんかわかった気がします。
通常のリボの大きさにすると多分小ぢんまりしてしまう。
顔なんかこれでもまだ天元突破よりも小さいですからね。




さてリボルテックの天元突破グレンラガンでした。
この全身バリの利いたデザインが素敵。
あとメインの濃い赤と螺旋の炎のクリアグリーンのコントラストが良い。

まぁぶっちゃけリリース順おかしいよねとは思います。
初代→最終形態→2代目→3代目ですから(笑

天元突破が絡められる相手はグランゼボーマしかないので
是非とも出して欲しいですよね。
エフェクトパーツかなんかで銀河を投げられると面白い。

これで残るグレンラガンは超銀河だけ。
来週の火・水あたりですかね。


Category: リボルテックレビュー

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