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20日(木) 宿敵

 【20//2016】

 
百式と来たら次のレビューはこちら。
スタンド対応してないのが残念ですけど、12年も前のキットとしては十分な出来。



ペルソナ5の進行状況は下へ。




72時間ほどで12月17日。

獅童のパレスを探る最中、主人公は直に獅童と会ったことで、ようやく自分の仇だと思いだす。
主人公の反抗心のキッカケが、全ての黒幕の獅童であるという偶然に驚く一行。
パレスは総理大臣を狙う男らしく、場所は国会議事堂をベースに、
沈没した日本の上を豪華客船で悠々自適に進むという、これまでとは次元の違う規模のパレス。

シドウパレスの本格攻略は11月25日から。
モルガナから変な注意を受けたので、とりあえず予告状を出す前で止めようかと。

今回はSP自動回復で上手いこと消耗を抑えられたので、攻略開始日に一気にダンジョン攻略が終わりました。
ねずみで行ったり来たりが面倒くさい。

パレス攻略の間に明智が怪盗団の手口に気付き、オタカラの手前で怪盗団の前に立ちふさがる。
彼の真の目的は、父親である獅童に最高の場面で復讐することだった。
廃人化事件の実行犯であることを明かし、それを成し遂げたもう1つの姿を現す。
彼も主人公同様、ロビンフッドとは別のペルソナ、ロキを宿していた。
精神暴走事件はロキの能力によるもので、
探偵としての実績も、自分が暴走させた相手を自分で捕まえたことによるものらしい。

中ボスからの3連戦で、さすがにダンジョン攻略からの消耗が厳しいのでソーマを使いました。
何気に正攻法の力押しで来るタイプだったので、戦闘自体は比較的戦いやすい。

全てにおいて優れた才能を持ちながら、他人を信じないという唯一の欠点で敗北した明智。
一行は敵を同じくする明智に手を差し伸べるが、そこに獅童の認知上の明智が現れる。
獅童は総理大臣になるという目的を達した末に、用済みの明智を始末するつもりだった。
大量のシャドウを呼び寄せ、怪盗団もろとも始末しようとする認知上の明智に、
明智は隔壁を閉め怪盗団を先に進ませる。

オタカラルートも確定したので、26日からはギリギリまでコープ上げ。
ただここからパーティーメンバーのコープが全滅するという(汗
パーティーメンバーでMAXにできたのは竜司、杏、真だけでした。
協力者の方は双子、ミリタリーショップの店長、ゲーマー少年の3つ以外はMAX。
主人公のステータスは度胸以外MAXになって、2周目はほぼステータスを意識する必要がないなと。

現在は決戦直前というところ。

前作で例えるならこれが足立のダンジョンに当たると思うので、
恐らく次が真の黒幕のラストダンジョンみたいな感じですかね。

明智との決戦が意外に早くてビックリ。
もしかしたら明智が言葉巧みに獅童を動かした真の黒幕かと思ったりもしたので。
1つの作品内に2人のワイルド能力者が出たのは初かな。
P3のアイギスが目覚めたのは主人公が死んだ後だったし。

ところでテレビでP3のゆかりの情報が流れてましたけど、
ヒーロー物に出演って、これ時系列はP4Uと同じ年=P4の翌年って事?
シリーズ作品で何年も続いてるパターンかもしれないけど。



Category: 雑記

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