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22日(木) 脱出

 【22//2017】

-拍手コメ返信-

確かに鉄オルのガンダムは騎士っぽさがあるかもですね。



 
次のレビューはこちら。
ようやくの可動域が広く動かしやすい1/144のZですね。
まぁそれでも可動面に疑問がないわけではないですが。

ダブルアクションゲーマーやっぱり買うのは無理だった。
11月の一般物に欲しいものが多いし、タイプスペシャルまさか同月受注とは。



イース8の進行状況は下へ。
ストーリークリアしました。




ストーリークリア時間が44時間ほど。

見届けの丘で4つの種族の想念を開放したところで、再びセレンの園へ。
最大まで育った想念の樹の力で、アドルの剣が想剣ミストルティンに変化。

ここで最後のダーナ編。
時期は少し遡り、エタニア王国滅亡寸前の頃。
地下聖堂の最奥にて、イオの正体が初代大樹の巫女の思念体だったと判明。
これまでにも歴代の巫女に、はじまりの大樹の真実を明かしてきたのだと。

ミストルティンの力で中枢への道を切り開き、
生命の進化を司る摂理テオス・デ・エンドログラムと対峙。

テオス・デ・エンドログラムを倒したのも束の間、消滅していく世界。

ここで第6部終了。

そしてエピローグ。

アドルが目覚めると、脱出の準備を進めている漂流者たち。
アドル達が誘われるように大樹のあった場所へ向かうと、
そこには大樹も遺跡もなく、普通の森が広がっていた。
アドル達の前にリトルパロが現れ、大地神マイアとしての正体を明かす。
この世界は大地神マイアの夢の世界であり、アドル達が進化の摂理を倒したせいで、
マイアが目覚めてしまい世界が消滅したのだと。
ただアドル達が紡ぐ物語が心地よかったというマイアは、世界を再構築したという。
しかしそこにダーナの姿はなかった。

マイアの導きではじまりのいのちに触れたアドル達。
するとアドル達の前にダーナが姿を現す。
ダーナは新たな進化を司る女神へと昇華しており、エタニア人としての存在を失ってしまっていた。
今後のラクリモサは、ダーナが進化の護り人たちと共に正しい形で行っていくという。

ダーナとの別れを済ませたアドル達は、漂流者たちと共にセイレン島を後にする。



これでストーリークリア。
攻略サイトを見てみたら、真エンディングで終われたみたいですね。
条件も簡単だし、むしろノーマルに辿り着く人はどれだけ雑なプレイなんだろうという感じ。

最終的にタイトル通りの内容だったなと思うわけですが、ダーナは最後まで辛い役回りだったような。
進化の護り人から解放されるどころか、むしろ未来永劫ラクリモサを司る神にまでなってしまって。
アドル達5人の記憶を除き、存在ごと世界から抹消されてしまっているし。
まぁイースの世界観的に言えば、将来のアドルが残す冒険日誌に存在が記されることにはなるのか。



Category: 雑記

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