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5日(木) 第1章終了

 【05//2017】

閃IIIの進行状況は下へ。




プレイ時間が18時間ほど。
アインヘル小要塞LV2の攻略が終わったところ。

パルムではラウラと再会。
旧VII組以外ではミントも。

1日目の夜、第IIの拠点にシャーリィ&デュバリィ襲撃。
ラウラ、エリオットに続いて、フィーも救援に。
やっぱりフィーとシャーリィは接点があったようで。

結社の存在が確認され、リィンは帝国政府からの要請に応じる。
エリオット達が来たのは、政府からの理不尽な要請を受け続けるリィンをサポートすべく、
オリヴィエが第IIのスケジュールを把握して手配したとのこと。
今回スケジュールに都合がついたのが、エリオット、ラウラ、フィーだったと。
生徒たちを遠ざけるため、リィンは旧VII組のメンバーと行動を共に。

結社の情報を探るため、クレイグ大将のいるドレックノール要塞へ。
ここでアランと再会。卒業後にブリジットと婚約したそうな。

道中、北方戦役の話に。
内戦中にケルディック焼き討ちに関わったのが北の猟兵だったことを契機に起こった戦いで、
リィンは主に市民誘導をするために参加。
その最中、市民を守るために全開で神気合一を使ったことで、体に変調をきたしているようで。

クレイグ大将とハイアームズ候に許可を貰い、結社の潜伏先ハーメルへ。
遂にここをプレイヤーが訪れることに。

途中でアガットが合流。
エステルとヨシュアは出自の関係で帝国政府からの許可が下りず、
代わりにアガットとティータが帝国に来ることになったらしい。

ハーメルに入った瞬間、リィンの脳裏にヨシュアと自分の過去の映像が浮かび上がる。
まさかこんな所でストーリーがリンク?
そういえば共に14年前の出来事でしたっけ。

慰霊碑に祈りをささげた後、シャーリィ&デュバリィと対峙。
戦闘後、アイネス、エンネア、ガレスが現れるが、そこにVII組とアッシュが駆け付ける。
シャーリィはこの地の目的であった、神機アイオーンの最新型を起動。
リィンはヴァリマールを呼び出すも、ダメージを与えられず苦戦する。
アイオーンの攻撃で負傷したアッシュの代わりにクルトがドラッケンに登場し参戦。
2人の連携でアイオーンを撃破する。

第II分校が駆け付け、更にルトガー、ゼノ、レオニダスが現れる。
ルトガーは紫の騎神に登場し、アイオーンを完全に破壊。
フィー達に挨拶をして去っていく。
目的を終えた結社も撤退し、事態が収束。
リィンは命令違反をしたVII組を叱ると同時に、戦場での的確な判断を褒める。

VII組の3人の背景はそう複雑ではなさそうですが、アッシュとミュゼはかなり謎が多そう。
アッシュもハーメルの関係者?
レクターの推薦で第II分校入りしてたり、妙にリィンに絡んだりと色々繋がってる?
ミュゼはまるで全てを見透かしているような。

ルトガーはまさか騎神の起動者とは。
騎神と帝国関連の重要人物の不死の関連性が一気に強まりましたね。

翌日、ラウラ、フィー、エリオット、アガットに別れを告げ、第II分校はリーヴスへ帰還。

これで第1章終了。
まぁ濃い。濃すぎる内容でしたね。
ベースは閃ですけど、まさに空、零、閃の3シリーズの先にあるストーリーといった感じ。
鳥肌の立つような展開の連続で楽しくて仕方ない。



ここから第2章。
サブタイからするともうクロスベルが舞台ですか。
仇敵のリィンがクロスベル入りするという展開にワクワクとハラハラが。

聖アストライア女学院の話。
エリゼとアルフィンの関係性が大分対等になってますね。
話に出てきたのはミュゼのことかな。

ラインフォルト社の話。
アリサはクロスベルの財団支部で働くティオとやり取り。
次の実習のサポートはアリサ、エマ、マキアスかな。
エマは先月リィン達が訪れたレグリア旧道の石碑から精霊窟を出現させる。

第II分校ではセレスタンが雑務、ミントが機甲兵の整備員として臨時職員に。
リィンとランディが酒の席で特務支援課について触れ、壁を取り払って接するように。

自由行動日のクエストでジョゼット登場。
ボクっ子なのは変わらないけど、見た目はすっかり大人の女性に。
遂にカプア家の屋敷があったのがリーヴスだと判明。



Category: 雑記

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