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10日(火) 相克

 【10//2017】

-拍手コメ返信-

可動域が広いとやっぱり楽しんで動かせますね。



閃IIIの進行状況は下へ。




プレイ時間が23時間ほど。
東クロスベル街道に向かうところ。

次の演習地の説明にセドリックが同行。
本当に前作とはまるで別人ですね。
力を求める背景には煌魔城の一件があるみたいだけど、それにしても癖のある性格に。

翌日の機甲兵教練にもセドリックは強引に参加。
お供の2人も含めて、今後も絡んできそう。

次の実習地のクロスベルへ。
あの頃の街並みがそのままに3Dに起こされていて本当に懐かしい。
旧市街は再開発されて、ナインヴァリの本店は東通りに移転。
クエストやらなんやらで関わった懐かしい人の姿も色々と。
クエストといえばまたパン勝負が(笑

クロスベル入りする列車をそれぞれ確認するセリーヌとカンパネルラ。

実習開始の報告を兼ねてルーファスに挨拶。
クロスベルの周辺に再び幻獣が出現しているとのこと。
そのうち1体はロイド達に討伐された模様。
更にヴィータがクロスベル入りしているらしい。
リィンはルーファス達の能力の高さで、未だにロイド達の居場所を補足できないことに疑問を抱く。

ルーファスに挨拶したのち、早速マキアスと再会。

市内を回りつつ、ケイトの要請をクリア。
商工会議所でベッキー、リンデと再会。
リンデは医科大学へ進んだそうで。

西通りにあるユウナの実家へ。
このアパートの奥の部屋って零の時に入れたような・・・。階が違うか?

RFビルでティオに面会。
彼女の依頼でジオフロントへ。
最深部でクロスベルにはいないはずの魔煌兵が出現。
1体は退けるも更にもう1体が出現し、そのピンチにアリサとシャロンが駆け付ける。
ティオの要請で、端末を修理するための物資を届けに来たらしい。

演習地に戻り、情報交換。
今回クロスベルに出現している幻獣には、帝国内で確認されたタイプがいるとのこと。
量産化が始まったという導力バイクを受け取り、幻獣の調査へ。
アリサは機甲兵の新システムの調整のために残り、シャロンが同行。

2年前に特務支援課が幻獣を討伐した浜辺に、赤いプロレマ草が咲いているのを発見。
直後、帝国に出現したタイプの亜種の幻獣が出現する。

帰り道、シャロンはリィンに今に至るまでの経緯を明かす。
所属していた暗殺組織が結社に壊滅させられ、実力を見込まれて執行者に。
仕事でラインフォルトに潜入した際、とある出来事から重傷を負う。
その際に巻き込まれる形で命を落としたのがアリサの父親。
そして全てを知った上でイリーナが引き取り、シャロンという名を与えられ今に至ると。
違う点も多いけど、なんとなくヨシュアに似た境遇で今があるんですね。

シャロンの話から、第四柱《千の破戒者》、執行者No.III《黄金蝶》の存在が明らかに。
共にシャロンと同じ暗殺組織から結社に移ったとのこと。
第四柱はなんだかケビンを思い出すような名前。

演習地に戻り報告を終えると、帝国からの視察団がクロスベルに入ったニュースが流れる。
貴族連合から没収されたパンタグリュエル号でオルキスタワーに乗り付ける。
搭乗していたのはレーグニッツ知事、イリーナ、アルフィン、オリヴィエ、エリゼだった。

クロスベルへ向かったアリサとシャロンと別れ、VII組は残る東街道の調査へ。

クロスベル市内にて、新しい貿易会社を設えたシンと遭遇。
特務支援課に似た物を感じたシンから、アタッシュケースの回収を頼まれる。
回収した中身は、ミシュラムから送られた手紙の束だった。
中には特務支援課メンバーに関する物も。



Category: 雑記

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