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26日(木) そろそろ終わり?

 【26//2017】

三国無双8は2月ですか。
閃IIIが予想よりも長めで.hackやデジモンのプレイ開始がずれ込みそうなので、
二ノ国をやめて無双8にするとちょうど良いかな。



閃IIIの進行状況は下へ。




プレイ時間が58時間ほど。
演習2日目が始まったところ。

試験を終え自由行動日。
小要塞の攻略はこれが区切りということで、リィンを除いた生徒のみで挑むことに。
代わりにオーバルギアIIIの試験を兼ねてティータが参加。
クラフト扱いだった空3rdの頃と違い、今作は常時オーバルギア状態。
なので普通に戦闘力が高い。

ティータは第IIに来た理由を語る。
リベールで家族のために頑張るレンに触発され、
技術者として成長するために、シュミット博士が参加すると聞いた第IIに入ることを志願したらしい。
再会した時には互いの成果を見せ合うと約束していると。

シュミット博士は今回の結社の実験が、零の至宝やゴスペルの実験に似ていることに言及。
また、機甲兵のそもそもの発案者はアリサの父フランツだった。
シュミット博士は日の目を見ることのなかった彼の研究を完成させただけだと。
それを聞いたリィンは、シャロンの関わった事件について疑問を抱く。

午後になり、次の演習地の発表にラウラ、フィー、サラ、更にアルゼイド子爵がやってくる。
次の演習地は帝都ヘイムダル。
結社に地精、猟兵団の全ての動きが停止している中、共和国と思われる勢力の帝都入りが確認され、
帝都の防衛のためにカレイジャス、トールズ、ギルドとも連携を取ることになったとのこと。

打ち合わせの後、オーレリアとアルゼイド子爵による真剣勝負が行われる。
アリアンロードとの戦いを経て完成されたオーレリアの剣は、師のアルゼイド子爵を超える。
アルゼイド子爵は内戦時のマクバーンとの戦いで呼吸器系をやられてしまい、
以前ほどの実力は出せなくなってしまったらしい。
続いてリィン達に2人に挑戦する機会が与えられる。

機甲兵教練の日。
ゴライアスが急きょ教練のために届けられる。
今までどの機甲兵とも相性の悪かったアルティナが、クラウ=ソラスの同期と同じ感覚で扱えると。
しかし模擬戦の最中、アルティナがトランス状態に入り暴走してしまう。
リィンの機転でアルティナは助け出され、その場は何事もなく収まる。
一連の様子を遠巻きに確認していた地精の球体。

特別演習の出発日。
バルフレイム宮での祝賀会に呼ばれているということもあり、
オーレリアとシュミット博士が初めて演習に同行することに。
帝都の駅にて本校の専用列車に遭遇。

演習地に着いたのち、連絡役トワを連れて駅構内へ。
レーグニッツ知事に演習開始の報告をしようとすると、セドリック達本校I組も演習開始の報告に。
VII組は帝都の西側、I組は東側を担当することのこと。
ここで帝都に潜入した共和国の工作員について伝えられる。
ハーキュリーズという赤い星座にも匹敵するほどの精鋭が100名ほど入り込んでおり、
情報局をもってしても捉えきれていないと。
続いてオズボーン宰相が労いにやってくる。
6月の演習の功績もあり、本校分校ともに今度の祝賀会に招かれると。

クレアと共に憲兵隊の本部へ向かったトワと別れ、VII組は演習開始。
閃Iの演習でプレイヤーが訪れたのは東側だったので、西側は初めてですね。
中央の大通りは共通してますが。
アストライア学院のあるサンクト地区も、あの時より行ける範囲が広め。
帝都周辺の街道に出られるのも初めて。

工作員の情報を集めつつ各地区を一回り。
アストライア学院ではエリゼと再会、博物館では学芸員となったドロテと再会。
クルトの実家のヴァンダール総本部ではクルトの母に挨拶。

必須要請の西街道の魔獣討伐に向かうと、襲われている(風)のトマスと遭遇。

市内へ戻ると、トワから連絡が入り実家で昼食をとることに。

午後の必須要請の競馬場へ。
支配人から地下から魔獣の咆哮が聞こえるという話を聞き、地下道へ。

地下道の奥地には緋いプレロマ草が咲いており、魔煌兵が現れる。
魔煌兵とプレロマ草を片付け戻ろうとすると、ハーキュリーズと遭遇。
未知のアーツに翻弄され見失いそうになる中、全員に見える形でローゼリアが現れる。
彼女の助けで隠し通路を抜け追跡を再開。
表に出たところで、I組が彼らを捕らえる場面に遭遇。
一緒にいたレクターがVII組の動きを利用したとのこと。
ハーキュリーズが使う戦術オーブメントは、ラムダという共和国で開発されたアークスIIと同じ第5世代の物らしい。

地下道を抜け先がヒンメル霊園ということで、リィンはクロウの墓参りに。
新VII組にクロウのことと、クロウの死がVII組の背中を押したことを語る。

帰ろうとすると、地面に埋もれかかっていたアンゼリカのブローチを発見。
そしてクロウの墓が最近掘り返されていたことに気付く。
演習地に連絡しトワ達にも来てもらい、墓を掘り返し中に何もないことを確認。
アンゼリカの安否、アンゼリカと同じタイミングで連絡のつかなくなったジョルジュの行方、
ガレリア要塞に引き渡されたはずのオルディーヌの確認を各方面に問い合わせることに。
そしてリィンは約束の時間に。

再開された遊撃士協会支部で、VII組全員での再会という約束が果たされる。
シャロンの用意した宴で今までの話に花を咲かせ、各自が収集した情報から今後の話に。
共和国への侵攻がほぼ確実となり、今回のハーキュリーズの動きもその情報収集と思われること。
クロスベルとノーザンブリアの併合を機に、帝国全土の霊脈が獅子戦役の頃と同じレベルまで活性化していること。
先ほど判明したクロウ、アンゼリカ、ジョルジュのこと。
ミリアムは今後何が起きてもVII組の仲間として行動する決意を語る。
ローゼリアや音信不通だったガイウスに関しては、時間の取れるまたの機会ということに。

ひとまず明日に備えて早く解散となり、それぞれの宿泊地へ。
その様子を見ていたジークフリードとゲオルグ。
やっぱりジョルジュは単に敵という感じはしないような。見方が甘いか?

深夜、地下道最深部にて大量のノスフェラトゥに襲われるハーキュリーズ。

演習2日目。
夏至祭を控え第4師団が投入されるという午後4時をタイムリミットに、各方面が動き始める。
第IIはVIII組とIX組を特別編成したチームをランディとオーレリアがそれぞれ率い、地下道を捜索することに。
VII組は今まで通り遊撃部隊として特務活動を継続。



現在ここまで。

最終章という表記ではないですけど、ほぼほぼ今作の終盤ですかね。
人物ノートがかなり埋まってきてるし、レシピや釣りもあと1、2個で揃うぐらいなので。
それだけに登場人物がまぁ多い。
まだ出てきてないけどアガット達も動いているし、ティオも仕事で来るそうな。
4章はまだ肝心なところに入っていないので、普通に8時間ぐらいはかかりそう。
もしも最終章があるとすると、マジでクリアまでにどれだけかかるんだろう(笑



Category: 雑記

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