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11日(木) 救出

 【11//2018】

グリスブリザードとマッドローグが同月受注ですか。
プレバンのアーツ2つ同時はそれだけで余裕で1万超えるから辛い。
しかし本当に周りのライダーだけ充実していきますね。
主人公は過去作含め停滞、ラスボスのエボルは初期フォームすら出てないのに(苦笑
まぁジオウはリリース数がそんなに多くないだろうから、その分を引き続きビルドに注力できるかも?



 
次のレビューはこちら。
ジオウはアーマーチェンジが個性強めで面白いので、2年ぶりに装動を購入。
腰の回転に手首交換と、あの頃と比べて本体のクオリティも上がってますし。
エグゼイドはレベル3で満足してやめましたけど、今回は最後まで買うかな。



閃4の進行状況は下へ。




プレイ時間が26時間ほど。

前回の演習では入らなかった歓楽街を含め、クロスベル市内で情報収集をする一行。
西街区の法律事務所跡へ移転したクロスベル通信社で、グレイスとも情報交換。
実家が警戒されていないことを確認し、ユウナは家族と再会。
ルイゼとも再会するが、そこに謎の人物からメッセージが届く。

一行はカジノの地下からジオフロントX区画へ。
端末室で待っていたヨナ、シュリと出会う。
情報交換をしていると、ジオフロント内に結社の人形兵器の巡回が始まる。
2人を連れジオフロントを脱出しようとするが、その前にツァオ達が現れる。
黒月は総督府と繋がっていた。
エステル、エリィが救援に現れ、一行は地上へと逃げ延びる。

旧支援課ビルで改めて情報を整理する一行。
ヨナのハッキングにより、黒月の暗躍にロイド達が手を焼いていることを知る。
また、聖ウルスラ医科大学におかしな動きがあることも確認。
一行は黒月の動きのないクロスベル南部の調査へ。

前回の演習地へ立ち寄り、フレディと再会。
フレディが聖杯から飛ばされていたケストレルを発見しており、
ミュゼはローゼリアの力を借り、機甲兵間のリンクを通して他の機甲兵もクロスベルへ呼び寄せる。
更にフレディは、浜辺の遺跡や蒼いプレロマ草の群生地も発見していた。

浜辺で新しい精霊窟・星霊窟を発見。
最奥ではオズボーン宰相の自宅が襲撃された日の記憶を見る。

医科大学でヴァレリーと再会。
医科大学の謎の動きの理由は、ユーゲント帝が極秘入院していたからだった。
ルーファスとヴァンダイク元帥が帰った後、セシルの案内で一行も面会できることに。
ユーゲント帝は一行に黒の史書の子細を告げ、アッシュにも同じ呪いの犠牲者だと言葉をかける。
黒の史書に記された予言は黄昏の始まりで終わっており、その先の未来は誰にも分からないと。
面会を終えた一行の元に、気配を感じ取っていたヴァンダイク元帥が挨拶に戻ってくる。
あくまで軍人として表の役割を演じることを告げ、リィンの救出を一行に託す。

医科大学の確認を終えた一行は、引き続き湿地帯へ向かおうとするが、
湿地帯はルーファスの衛士隊により封鎖されていた。
そこにスタークから連絡が入り、彼が調達した導力ボードでミシュラム経由で湿地帯へ向かうことに。

ミシュラムへ辿り着いた一行は湿地帯へ入る方法を求め、
ミシュラムの開発から携わっていたユウナの父親を捜すことに。
その最中、アランがブリジットにプロポーズする場面に遭遇する。
後にブリジットから話を聞くと、アランにも黄昏の影響が出ていた。

MWL内でユウナの父親と再会しカードキーを受け取った一行は、湿地帯へ。
湿地帯の最奥には黒焔のプレロマ草が咲き誇り、中心には謎の魔法陣が。
そこに立ち塞がったのはカンパネルラ、レクター、シャロン。
レクターはオズボーン宰相の目的を達成させることがミリアムへの贖罪だと覚悟を口にする。
飄々と事態を楽しむカンパネルラに憤るユウナだったが、ユウナの言葉に珍しくカンパネルラも感情を露わに。

必死に3人の猛攻を凌いだのも束の間、
黒の工房とRFグループが共同開発した魔煌機兵が現れる。
機甲兵を召喚し魔煌機兵を撃退するが、
続いて魔法陣の中から最後の騎神、金の騎神を手に入れたルーファスが現れる。
ルーファスに圧倒され、更に再び動き出した魔煌機兵に窮地に陥るが、
そこにエステル、ヨシュア、ロイド、エリィ、レン、ブルブランが救援に駆け付ける。
満足したようにルーファスは撤退し、レクター達も殲滅部隊が来るまで猶予はないとだけ告げ撤退。

一行は急いで特異点に楔を打ち込み、短く再開の挨拶を交わす。
キーアとレンがリィンの捜索を手伝えるかもしれないと同行を申し出る。

ここで第1部終了。



ここから断章。

8月17日
キーアの因果を視る力と、レンのエイオンシステムにより黒の工房の特定時間が大幅に短縮。
夜にはリィン救出に動くこととなり、それまで休息と準備を整えることに。

黒の工房の本拠地が、ラマール州のグレイボーン連峰の地下深くに存在することが判明。
800年間魔女たちが捜索を続けても見つけられなかったのは、
転位ゲート以外に出入りする方法が無かったからだった。
ヴァリマールとのリンクを利用し、里の魔女たちが総出で精霊の道を開き一行は突入。
門は2つ存在し、男女別のチームに分かれることに。

女性チームには意識を操作されロスヴァイセと名乗るアンゼリカが立ち塞がる。
クロウとは異なり生きた人間のままで、操作されているという自覚もあるらしい。
リィンに追いつくため、ユウナ、アルティナ、ミュゼが先行することに。

男性チームにはゲオルグが立ち塞がる。
士官学院に在籍していた頃はゲオルグとしての記憶はなく、ジョルジュとしての人格だったが
クロウの死がトリガーとなり記憶が蘇ったらしい。
こちらはクルト、アッシュが先行。

一方、仲間たちに反応しリィンが暴走、拘束をぶち破りヴァリマールの元へ動き出す。
セリーヌは人間態に変身し、戦闘面でもリィンのサポートをすることに。
途中でクロウとデュバリィが合流。
4人の前にマクバーン、アイネス、エンネアが立ち塞がる。
ヴァリマールの元へ行こうとするリィンをサポートする3人。

先行した新VII組は暴走するリィンと対峙。
セリーヌのアイデアで、アークスIIのリンクを霊脈に乗せリィンに縁のある人間全員に広げる。
コアを破損し人格が失われたヴァリマールや、剣となってしまったミリアムの残留思念、
所在不明のトワ、アルフィン、エリゼにまで繋がったリンクは、リィンの失われた心を取り戻す。

ようやくVII組全員集結したことを喜んだの束の間、
数々の強敵の集結に加え、オズボーン宰相、アリアンロード、アルベリヒまで現れる。
地精の主が持つという外の理の剣を手に、アリアンロードに匹敵する力を発揮するオズボーン宰相。
デュバリィは黄昏の行く末を自分の目で見届けるため、改めてアリアンロードに暇を申し出る。
逃げ場もなく窮地に陥った一行を救ったのは、外からの救援。
内側からエマとガイウスが、外側からトマスが門を開き、山猫号とガイウスのメルカバ捌号機が侵入。
オーレリア、ヴィータ、ランディ、アガットが戦線に加わる。
戦況に余裕の生まれたリィンはセリーヌと共にヴァリマールに乗り込み、ミリアムの剣も取り戻す。
そして増援が駆け付けるギリギリのタイミングで離脱に成功する。

ここで断章終了。



ここから第2部。

8月19日。
丸一日眠り続けていたリィンが目を覚ます。
魔女たちが用意した特製の服に袖を通し、VII組や里の魔女、数々の協力者に救出を感謝する。

工房から離脱する途中、オズボーン宰相たちの目的である七の相克について調べるため、
ブリオニア島の陽霊窟へと向かったクロウ達を追いかけることに。
一行はガイウスのメルカバをベースに動き出す。



と、現在ここまで。

クロスベル編は前作では行けなかったエリアも行けるように。
当たり前ですが、医科大学にミシュラムもあの頃のままですね。
医科大学の手前から湿地帯に行けるようになったのは地味に驚き。
ゲバルが医科大学で清掃員として真面目に働いているのは面白かった。
あとユウナの家族との再会シーンは泣ける。

最後の騎神もいきなり登場。
起動者はやっぱりというべきかルーファス。
何やらオズボーン宰相たちとは別の思惑がありそうな気も。

1部が終わり、いよいよリィン救出編の断章。
このタイミングでもう複数パーティー運用が。
そんなに多くの戦力を整える余裕も無いので、基本的に新VII組が主力なのは変わらず。
総キャラ数もべらぼうに多いですし、終盤でもまたあるんでしょうね。

そしてまさかのセリーヌ人間化。
もう立派にヒロインの一人じゃないですか(笑

各ルートのボス戦からの怒涛の展開は盛り上がるには盛り上がるのですが、ゲーム的には本当に厄介。
3ルートボス戦→イベント→リィン戦→イベント→クソ強い宰相&アリアンロード戦→イベント→ようやくセーブ。
この間リアルに2時間近くぶっ通し。
マジでPS4あるあるのアプリケーションエラーが出たらどうしてくれるんですか。
最後の方でプツっといったら発狂モノですよ。
途中から気が気でなくてストーリーに集中できなかった。
せめてオズボーン宰相&アリアンロード戦の前にセーブと準備ぐらいさせてよ。
何なのあの化け物2人、イージーなのに心折れそうなぐらい強かったんだけど(汗
勝利条件だけでなくAP条件まで達成できたのは奇跡としか言いようがない。

主人公リィンが帰ってきて、いよいよ本番ともいうべき2部スタート。
トマスとの会話でメルカバ伍号機と玖号機の話が出ましたが、ケビンとワジですよね。
別件で来れなかったみたいな話ですけど、これはフラグなのかファンサービス的会話なのか。



Category: 雑記

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